1回しか表示されない上に目の前で残り時間と残数がカウントダウンされていく

この頃、日本のマーケットでもOTO(オト)をやるマーケターが増えてきました。
今まではブレイナーズの独断場でしたがブレイナーズがOTOのスクリプトをリリースしてからは本物のOTOを素人でも手軽に仕掛けることができるようになったからです。


しかし、残念なことになんちゃってOTOが巷には溢れています。
一度きりと言いながら何度もオファーを見せるOTO・・・
オファーの終了日を理屈を付けて延長するのと同じで売上を逃すだけではなく信用を失うことになるのです。


そんなものはマーケティング戦術などではありません。


投入できる商品が少ないので厳格にOTOをやり続けることができないのでしょう。
でも、歯を食いしばってでも厳格にやるべきなのです。
そうすると、長期的に見てあなたのオファーがいんちきではないと認知されます。


ブレイナーズが一度きりと言ったら本当に一度だという認知がマーケットで浸透しているのでOTOの効果は極めて満足行くものがあります。


静岡県の清水という町に東京からもお客さんが通うと言われる高級なおすし屋さんがあります。
物凄く良い物を高価格で販売しているのですが、そのおすし屋さんがまだ、有名でない頃、毎日残った最高級のマグロなどを廃棄していたと伝え聞きました。
本当は翌日使うことができても最高のものを毎日提供する為に御主人がポリシーを守ったのでしょう。


OTOも同じなのです。
いかさまはそれなりの成果しか長期的に得ることができません。
本物は最初売上が少なかったとしても必ず長期的には繁栄するのです。


さて、私の経験ではOTOのコンヴァージョンレートは20%台を記録しています。
勿論、まだブレイナーズの認知度が低い頃には絶対数が少ないので40%とかもありますが、ある程度のトラフィックを発生させることが出来る様に成ると20%台が最高値となりました。

さて、英語圏ではばりばり活用されているOTOですが、最近コンヴァージョンレート30%台を達成した事例があると聞いたので、即チェックしてシステムを買いました。


はじめは30%台なんて本当かな?と想いましたが、実際に実践したら33%を達成しました。
スタッフ一同びっくりです。


今までのOTOとどこが違うのか?


それは単純に1回しか表示させないだけではなく、1-2-3パンチでノックアウトさせるアージェンシーマーケティングで完全武装した強力な戦術なのです。


1発目:1回しか表示されない!

2発目:閲覧時間を事前に設定してカウントダウンさせる!

3発目:数量限定で注文があるたびに自動的に残数をカウントさせる!


これが自動的に出来てしまうのです。


1回しか表示されない上に目の前で残り時間と残数がカウントダウンされていくのです。

如何でしょうか?

これが新しいOTOです。


現時点最強と言えるでしょう!


この最強のOTOをあなたのウェブサイトへ実装させたいのなら:

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