まちにまったツールが出ました!!!

ネットビジネスは、サイトに訪問者が来てくれてなんぼ。
SEO対策は避けても通れない課題です。

ツールやアクセス解析などにも影響が出てきます。

ネットビジネス支援委員会には、以前、痛烈なクレームを
いただいたことがあったことを聞くことができました。
    

それはアクセス解析の達人のタグについてです。


これまで、使っていたアクセス解析の達人は高機能なツールです。
ページのどこまで見ている。滞在時間は何秒などさまざまな
アクセスに関する情報を得ることができました。

しかしタグを貼ると、なんとSEO対策上非常に不利になってしまうと
いうクレームです。


タグが「W3C」が定める形式に準拠していないと、
検索エンジンからうける評価は低いものとなります。

つまり汚いソースだと、検索エンジンから嫌われてしまうのです。


アクセス解析の達人 Ver4.0までは残念ながら「W3C」が定める形式
に準拠していません。

そのため少なからず不利な結果になることがありました。

しかし「録画」機能が付いた「アクセス解析の達人 Ver5」からは、
準拠しています。


そのためSEO対策のうえでも安心して貼りまくることができます。


・・・・だそうです。

そんな矢先、こんなご感想をいただきました。


=ご感想 ここから===========================

ネットビジネス支援委員会様

アクセス解析の達人を作ってくれてありがとうございます。


私はホームページ制作業をやっているので、
アクセス解析は色んなものを試してきました。

その中でもアクセス解析の達人は今まで出逢ったツールの中で一番の
マーケティングツールだと感じています。


私のページには「Google Analytics」と「アクセス解析の達人」をアクセス
解析として設置していますが、いつも私はアクセス解析の達人を見てしまいます。


それはGoogle Analyticsには無い、素晴らしい解析結果が解るからです。


その中でも「精読率」は参考になる数値がはじき出されています。

この精読率を見ることで、どこでアクセスユーザーがレターを読む事を
辞めてしまっているのかを徹底的に調べることができます。

セールスレター型のホームページは必須の機能でしょう。


そして今回のバージョンアップで、録画機能が付いて“ユーザー目線”で
ユーザーの動作が解ってきます。

これには感動さえ覚えましたよ。

精読率以上にユーザーの動きが分かってしまうのですから。

そして、以前のバージョンは解析に使う(x)HTMLタグが世界web標準の
W3Cに準拠していなかったので、

自分でW3C準拠の(x)HTMLタグに変更していたのですが、
今回リリースされたバージョンは限りなくW3C準拠の(x)HTMLタグですね。


私のホームページ制作はW3C準拠を徹底してやっているので、
実はこれが私的には素晴らしいと思っています!

『W3C準拠ホームページ制作ZENSTYLE』
http://zenstyle.jp/

=ご感想 ここまで===========================

その道のプロからの評価を、されるこのツールあなたも使わない理由はありません。


とにかく、機能を確認してください。
サイトに来てくれた人の動きが手に取るようにわかります。


世界初!録画機能付き 新・アクセス解析の達人

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