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最先端の海外ネット情報!!日本で活かして大成功!! 海外のビジネスを注目。日本より数年先行すると言われるアメリカを始め、海外の最新ビジネスモデル、新製品情報、トレンドなどを紹介!!日本で活かせば大成功できるかも!? (マガジンID:0000190704) |
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国内初のドロップシッピングサービス解説書「いますぐはじめるドロップシッピング」出版
「RMドロップシッピング」運営のリアルコミュニケーションズ
ドロップシッピングASPサービス(http://realcoms.co.jp/rmds/)を運営する株式会社
リアルコミュニケーションズ(本社:東京都品川区、社長:鈴木秀則、以下RC)は10月3日、
国内初のドロップシッピングサービスの解説書籍となる「いますぐはじめるドロップシッピング」
をソーテック社より出版します。
同書はA5版208ページ、著者はRCの代表・鈴木秀則ほか。「Eコマースの新しい形態」として
期待されているドロップシッピングの事業面、経営面の詳しい解説のほか、ユーザーが実際に
ドロップシッピングでショップを開くまでの手順の説明を目的としています。
同書は4部構成。
1部では、ドロップシッピングの事業面、経営面の解説やドロップシッピングの定義、
アフィリエイトとネットショップとの違いなどを解説しています。
2部では、RCがリリースした「RMドロップシッピング」を例に日本型ドロップシッピングの
特徴について説明。
3部では「RMドロップシッピング」の様々なサービス、機能を紹介。
4部では「RMドロップシッピング」にアカウント申請してから、実際にショップを開くまでを
ナビゲーションしています。また、ドロップシッピングを始める際に役に立つ情報を
「サイドコラム」として盛り込んでいます。
同書はアマゾン(<http://www.amazon.co.jp/
)などオンライン書店のほか、全国の書店でも
発売される予定です。アマゾンでは現在、予約販売もしています。
□アマゾン・「いますぐはじめるドロップシッピング」
□「いますぐはじめるドロップシッピング・まえがき」より抜粋
WEB2.Oの「覇者」グーグルは技術力で広告プラットフォームを作り、広告主と広告
メディアの取引を小規模化、個人化。今まで大手広告会社がリーチできなかった
ロングテール市場を開拓しました。
同様にドロップシッピングは商品の作り手(メーカー)と売り手(ショップ)の取引を
小規模化、個人化する流通プラットフォームです。市場規模は広告よりも流通の方が
はるかに大きいことから、ドロップシッピングがWEB2.0ビジネスの「本命」とも言える
かもしれません。
□RMドロップシッピングとは?
「RMドロップシッピング」は、ユーザーとなる販売者が商品、倉庫、販売システム、
回収システムなどを持たずにPCネットショップ、モバイルネットショップを運営できる
EコマースASPサービスで、RCが商社機能、物流機能、カスタマーサポート機能も
すべて自社で提供できるのが特徴です。従来のアフィリエイト販売と異なり、自らが
販売者となるために利益率が高い、リピート客の売上が収益化できるなどのメリットが
あります。
簡単な操作で独自デザインの店舗を作れるCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)
があり、セグメントした顧客にメルマガを配信できる機能やカスタマーレビューの表示機能、
レコメンド機能、売上ランキング表示機能もあるなどアメリカのドロップシッピングサービス
にもない様々な機能を実装しています。
ユーザーは、販売主体となり、顧客情報を保有するプランと販売主体として個人名を
表示せず、個人情報の保護責任を負わないプランを選択することができます。
使用料は、販売価格から仕入価格を引いた粗利益額の30%となり、粗利益額の70%が
ユーザーの報酬となります。売上があった時点での発生になるため、ユーザーは料金を
請求されることはありません。受注から出荷、回収までのフルフィルメント業務を全てRCに
委託するサービスも選択できます。
さらに、RCは上記のドロップシッピングASPサービスの各機能をAPI開放し、他社の
Eコマースサイト、ブログサイト、SNSサイト、メディアサイトなどとの接続するほか、ASP
サービス自体を他社にOEM提供をしています。これによって、他社では、自社での
ドロップシッピングシステム開発、商品DBの構築、物流プラットフォーム構築をしなくても
ドロップシッピング事業に参入できるようになります。
その他、サービスの詳しい説明は下記のサイトを参照ください。
□「RMドロップシッピング」オフィシャルサイト
http://realcoms.co.jp/mt/
□「RMDSサービスガイド」ダウンロード(サービス解説書)
http://realcoms.co.jp/mt/themes/theme-april_showers/dropshipping_guide1.02.zip
□ユーザー募集ページ
http://www.realcoms.co.jp/entry/
□ドロップシッピングサービスとは?
ドロップシッピングサービスは、増加する個人、法人サイトでEC機能を持たないサイトに、
低コスト、低リスクでEC機能を導入することができ、小売店の販売代理ではなくメーカー、
卸売との取引となるため、サイト運営者が受け取る料率を高く設定できます。
さらに、サイト運営者のブランドでEC店舗を運営できるため、運営者の販売力に応じて
売上の増加が見込まれます。また、受注、配送、回収などのバックヤード業務はサービス
プロバイダ側が一括で請け負うことでサイト運営者の人件費を削減することができるなどの
メリットがあります。
□リアルコミュニケーションズとは?
RCは、インターネット上の企業間サイト(http://www.bkmart.jp/)でEC店舗に対して
商品を1点単位で受注する卸売サービス、商品をEC店舗名で安価に消費者に直送する
物流サービスを2003年11月から提供しています。Eコマース商品数5,000点、EC店舗
3,000社との取引結果をデータベース化しており、商品の売上ランキングなどの販売
支援情報を配信しています。
国内初のドロップシッピングサービスの解説書「いますぐはじめるドロップシッピング」
はドロップシッピングを始める際には、基本書となるのでしょうか。
期待します。もちろん、予約しましたよ!!