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 ◆アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティを上げるコツ3」
 ◆アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティを上げるコツ2」
 ◆アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティを上げるコツ」
 ◆アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティって何?」
 ◆アフィリエイトノウハウSEO「ユニバーサルデザイン」
 ◆アフィリエイトノウハウSEO「ページランクと検索結果」
 ◆【GISフォーラム Vol.3】Google AdSenseは雑誌や新聞など紙媒体にも展開
 ◆【GISフォーラム Vol.2】開発エンジニアは広告のことを考えてはいけない――Google Japan代表取締役社長 村上憲郎氏
 ◆「Google Alerts」英語版にブログアラート機能が追加
 ◆ グーグル、無料の乗換案内サービス「Google トランジット」
 ◆動画でもSEO--アウン、YouTubeなどでの上位表示を支援する「SEO ムービー」を開始
 ◆Google、新しい検索サイト「SearchMash」を公開
 ◆「Google Blog Search」がPingサービスを開始
 ◆グーグル、ブログ検索「Google Blog Search」の日本語版ベータを公開
 ◆バズマーケティングとブログを様々なビジネスに活用する方法
 ◆Yahoo!+Google=Yahoogle!? 損保代理店がマッシュアップ
 ◆独自のTシャツ気軽に作成 ClubT デザイナーは毎月500人以上が新規登録 @ 日経MJに見るマーケティングの戦略・戦術 970号
 ◆米Google、カスタマイズ可能な検索エンジン「Custom Search Engine」を提供
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 ◆過渡期としての「Web2.0」
 ◆ブログHTMLタグを貼るだけでドロップシッピングができる「かんたんDS」が開始へ
 ◆ドロップシッピングの「通販素材.com」、トライアイとの業務提携のお知らせ。
 ◆Googleは劣勢をくつがえせるか - R&Dセンター設立し、韓国に本格進出
 ◆日本企業には買収できなかったYouTube
 ◆グーグル、Google Gadgetsを個人のサイトで利用可能に
 ◆Google、Ajax を利用する検索ツール API の新版を公開
 ◆グーグル、コード検索の新サービス「Google Code Search」を発表
 ◆「Google Blog Search」がPingサービスを開始
 ◆これからは「ドロップシッパー」と呼びましょう!!
 ◆Vidsenseとは? Google AdSenseのビデオ版!?
 ◆ブログからポッドキャストを自動的に作成してくれるツール
 ◆ドメインの検索サイト!ここでドメイン探しに革命が!?
 ◆SNSの新しい形!?3DのWebサイト
 ◆『総合インターネットショッピングモールオメガステーション』サービス開始。
 ◆ ドロップシッピング実践例
 ◆ドロップシッピングとは海外輸入?海外配送代行?それ以外は?
 ◆ドロップシッピングとアフィリエイトの違い
 ◆G&W、ドロップシッピングASP「ドロップシッピングジャパン」を9月14日より開始
 ◆米検索エンジンシェア、Googleが首位をキープ
 ◆コスパクリエーション、ドロップシッピング「通販素材.com」利用無料化
 ◆リアルコミュ、総合商社や広告代理店ら7社と資本/業務提携を実施
 ◆リアルコミュニケーションズともしもが業務提携 ドロップシッピングサービス間で商品DBを連動
 ◆自作本を出版販売できる!ドロップシッピングとの融合が始まった!

2006年 10月 29日

アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティを上げるコツ3」

リンクポピュラリティを上昇させるには、
被リンク数を多くする事です。


すなわち貴方のサイトへのリンク数を多くするという事です。
検索エンジン登録ソフトや登録サービスを活用する事も全く効果が無い分けではありませんが過剰なまでに登録しまくる必要もありません。


もっと戦略的な方法を考えてみましょう その1「アーティクル(記事)
を提供する」
フリーのアーティクルを提供する替わりにこちらのリンクを必ず記載してもらう事を必須条件としてライセンスするこうする事で貴方のヴァイラルアーティクルは無限増殖を繰り返しリンクポピュラリティが上昇します。

その2「ヴァイラルイーブックを提供する」
イーブックはPDF形式にコンパイルし貴方のサイトへのリンクを埋め込んで置きます。
ライセンスは圧縮配布を厳禁とする事がポイントです。

何故だか分かりますか?
圧縮して配布されるとグーグルがクロール出来ないからです。
ヴァイラル効果はそのままですがリンクポピュラリティの事を考慮すると利用する時は裸(PDF)のまま使ってもらう方がより効果的です。
"mailto:mattun@seikokaiun.com">Mail
to:まっつん

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アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティを上げるコツ2」

リンクポピュラリティを上昇させるには、被リンク数を多くする事です。
すなわち貴方のサイトへのリンク数を多くするという事です。

検索エンジン登録ソフトや登録サービスを活用する事も全く効果が無い分けでは
ありませんが過剰なまでに登録しまくる必要もありません。


もっと戦略的な方法を考えてみましょう


その1「こちらにリンクされる仕組みを作る」
相互リンクディレクトリを主催する、ランキングサイトを主催する
注意:ランキングサイトとは一般的にはアクセスのINとOUTを計測する
システムで参加サイトからのアクセスをINといいランキングサイトから参加サイトへの
アクセスをOUTと言います。

このシステムは数値の高いサイトを人気サイトと位置づけ上位に表示されるようになっています。
つまりランキングに参加する側も上位の目立つ所に露出する事でアクセスアップになり
ランキング主催サイトにとっても参加サイトからのアクセスを集める事が出来winwinの関係を
築く事が出来る分けです。


Mail To:まっつん

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アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティを上げるコツ」

リンクポピュラリティを上げるにはどうしたらいいでしょうか?
最も効率的なのは人気サイトからリンクしてもらう事ですね。


その1「積極的に相互リンクする」

日本でもおなじみの相互リンクという方法があります。相互リンクとは双方同意の基で
各自のウェブページにリンクを取り付けあう事を言います。人気の高いサイトは取り付ける
場所(トップページその他)を指定しているサイトや最初からページランク3以上など
条件を提示してるサイトも少なくありません。

もう一つ注意が必要な事はより関連性の高いウェブサイトと相互リンクする事です。
グーグルはリンクの関連性をキーワードやアンカータグなどからも追跡しています。
関連性の高いページ同士のリンクをより高く評価する傾向があるようです。

その2「ブログのトラックバックを活用する」

トラックバックとは、自分のブログに記事を書こうとした時に、他の人が作成した
関連性の高い記事を見つけた時に相互リンクと同じように記事と記事をリンクさせる
技術です。
相互リンクと違う点はブログのシステムに機能として含まれているので相手に了解を
得る必要が無いという事です。

ポイント
ブログランキングなどで人気の高いサイトをチェックしておきましょう
その人が書いた記事で自分も関連性の高いトピックを掲載出来る時はすかさず
トラックバックを打ちましょう

その3「ウェブリングに参加する」

ウェブリングとは関連性の高いウェブサイト同士を一つの輪のようにリンクで繋いでいく
コミュニティです。
様々なテーマのグループがありますので一つくらいは参加していても損はありません。
注意が必要なのは、参加するリングのグループを選択する時に自分のサイトに最も
関連性の高いテーマである事、そしてリングの主催者が定期メンテナンスを実施
している事などを考慮して下さい。

メールはまっつんまで

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アフィリエイトノウハウSEO「リンクポピュラリティって何?」

リンクポピュラリティとは簡単に言うと多くのウェブページからリンクされている
ウェブページはより良いページであるという考え方です。
リンクポピュラリティを上昇させるとグーグルページランクの評価も上がります。

ポイント:ページランクの高いウェブページからリンクされているウェブページは
より良いページである
グーグルでは評価の高いウェブページからリンク(推薦)されているページは
良質なウェブサイトであるという評価を受ける事になります。


より多くの評価(ページランク)の高いウェブページからリンクされている
ウェブサイトは高い評価を得る事が出来るという事です

以下グーグルからの引用です
http://www.google.co.jp/intl/ja/why_use.html


PageRankTMについて

PageRankTM は、Webの膨大なリンク構造を用いて、その特性を生かします。
ページAからページBへのリンクをページAによるページBへの支持投票とみなし、
Googleはこの投票数によりそのページの重要性を判断します。しかしGoogleは
単に票数、つまりリンク数を見るだけではなく、票を投じたページについても分析
します。「重要度」の高いページによって投じられた票はより高く評価されて、
それを受け取ったページを「重要なもの」にしていくのです。

こうした分析によって高評価を得た重要なページには高いPageRankTM (ページ順位)
が与えられ、検索結果内の順位も高くなります。PageRankTM はGoogleにおける
ページの重要度を示す総合的な指標であり、各検索に影響されるものではありません。
むしろ、PageRankTM は複雑なアルゴリズムにしたがったリンク構造の分析にもとづく、
各Webページそのものの特性です。

もちろん、重要度が高いページでも検索語句に関連がなければ意味がありません。
そのためにGoogleは洗練されたテキストマッチ技術を使って、検索に対し重要で
なおかつ、的確なページを探し出します。

メールは「まっつん」まで


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アフィリエイトノウハウSEO「ユニバーサルデザイン」

SEOとは、検索エンジン上位表示の対策ばかりではありません。
売り上げアップを計る為には、ウェブサイトのデザイン設計も重要課題です。

SEO的デザイン設計は、誰もが使い易い直感的なメニュー配置であったりテキストの
カラーやサイズ設定全てのウェブページを同じメニュー構成にするサイトテーマの設計
などが上げられます。

誰もが使いやすい直感的なメニュー構成
最も簡単な方法は多くのサイトが採用しているメニュー構成を真似る事です。
ウィンドウの右端はスクロールバーがある事からユーザーがストレス無く目にする事出来る
場所であるとされています。
マーケティング的に言うと右端に縦長バーのメニューを配置するのが最も効果が高いようです。
メニューのタイトルなども出来るだけ横文字などは避けるようにしましょう。
どうしても使いたい時はメニュータイトルをグラフィックで作成してaltタグに日本語を
入れるようにしましょう

アンカータグのカラーや文字のサイズ設定は、出来るだけでデフォルトの状態で使いましょう

全てのウェブページを同じメニュー構成する必要があるのは何故か?
あなたのウェブページの入り口は必ずトップページである必要が無いからです。
検索エンジンの検索結果からアクセスしてくる訪問者は必ずしもトップページとは限りません。
ある時はピザの焼き方レシピのページかも知れないし、ある時はパスタのページかも知れません。
しかし貴方のウェブサイトは訪問者が何処からアクセスされたとしてもホームに誘導出来る
ようにしておく必要がりあます。
なんのメニューリンクも無いウェブページは、貴重なアクセス訪問者を簡単に外へと追い出して
しまう結果となるからです。

まっつん
mattun@seikokaiun.com


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アフィリエイトノウハウSEO「ページランクと検索結果」

より多くのトラフィックを稼ぎ新規見込み客をウェブサイトへと誘導するにはどうしたら
良いでしょうか
グーグルを始めとする検索エンジンの検索結果からアクセスを増加させる事は商品販売、
インターネットビジネスにおいて最も重要な事です。

何故なら検索エンジンでキーワードを入力する人は、その事について情報を探しているからです。
例えばパソコンを新しく購入しようと考えている人はパソコンについての情報を探しています。
価格、商品スペック、評判、ショップ情報などなど情報を探しているという事は、購買意欲が
高いと言い換える事が出来ます。

例えばあなたのウェブサイトで[googlePC]というパソコンを扱っていたとします。
検索ボックスにキーワードにgooglePC、PCなどにキーワードが入力された時に検索結果の
1ページ目にあなたのショップが真っ先に表示されたらどうでしょうか膨大なトラフィックを
貴方のウェブサイトに、しかもお金を掛けずに誘導する事が出来るという事になります。

グーグルはウェブページに含まれるキーワードとの関連性やキーワードの位置や個数など
総合評価し検索結果の表示順位を決定しています。
この検索結果表示順位の決定材料の一つにページランクも含まれています。
良質なサイトに含まれているキーワードは検索者(情報を求めている人)にとって良質な
情報であるという考え方です。


良質なコンテンツ、情報提供(配信)とリンクポピュラリティの対策が必要不可欠である
という事が言えます。

何かありましたらまっつんまで

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【GISフォーラム Vol.3】Google AdSenseは雑誌や新聞など紙媒体にも展開

「第53回GISフォーラム東京」 に登壇したGoogle副社長兼Google Japan代表取締役社長の村上憲郎氏の講演後半では、 グーグルの今後の戦略について語られた。

  「これまでグーグルはインターネット上の情報をインデックス化するということをもっぱら行ってきたが、 そろそろまだインターネットに入りきれてない情報についても整理したい、 というのが我々の現在のチャレンジである」と氏は切り出した。

まず紹介されたのがブックサーチだ。 このサービスはすでに米国でははじまっているが、 日本では出版社との交渉が進められている状況だ。 書店で販売されている書籍をグーグルに送るとスキャンされるが、この際、 グーグルは出版社に対していっさい料金は請求しない。また、 全てを読ませたくないという出版社の意向をくみ、 ユーザーは3ページほどを立ち読みすることができる。 「最近出版社の方と話をするなかで、 3ページ分を何回もあちこち読んでいると、 結局は買わないで全部(無料で)読んでしまうんじゃないかというご意見もある。 そんな暇な人はいないだろうし、 あえてそうやったとしても全部読めない仕組みを組み込みながら、 一生懸命取り込んでいるところだ」(村上氏)。 出版社サイドが協力する理由としては、 出版社やオンラインの書店へリンクで購入可能になることを挙げた。また、 その書籍を購入したとしてもグーグルは出版社に料金を要求しないということも強調された。 そのページに関連のある広告を右サイドに出し、広告の数十% を出版社にフィードバックするという仕組みを提供する。氏は 「今続々と本が集まってきている。なるべく早く提供したい」 との希望を語った。

また、 広告面ではAdSenseは逆にインターネットを飛び出していくことも考えられる。 たとえば、アメリカで実験的に行われている雑誌広告“AdSense for Magazine”が紹介された。 これは雑誌の裏表紙など十分広告主がついているところではなく、 雑誌の記事が編集されていくプロセスのなかでどうしてもスペースが開いてしまうという場合に、 その記事と関連のある広告を出すということによって広告効果の高い広告をだしていくというものだ。 同じように新聞も全面広告ではなく、 真ん中の趣味など極めて限られた読者が関心をもって読んでいる記事の最後に関連広告を少し出していくというケースが挙げられる。 広告の出稿は、 編集の最終段階でロボットが記事を読んで配信した上で輪転機にまわされる。



 ビデオもグーグルが注力していくターゲットだ。「当然、 ビデオ広告的なものをどう組み合わせていくかが、 我々のチャレンジになってくる」と氏は話したが、 先日の同社のYouTube買収に関して、 すべての手続きが完了するには2?3カ月はかかるだろうとした上で、 それが完了した段階で次のサービスを展開していくことになるだろうと思うと語った。 一方で、従来のGoogle Videoは、「アメリカにおいては、 すでにいろんなテレビ会社がプラットフォーム代わりする形でコンテンツの充実を図ってきているところだ」 と自信をみせた。


 さらに、 グーグルが世界の情報を整理する(インデックス化する)という意味において注力しているのはプライベートなデスクトップデータが挙げられる。 言うまでもなくデスクトップサーチだが、 これはグーグルが勝手にインデックス化するわけにはいかない領域であるため、 「例えて言うと、 一匹グーグルロボットみたいなものを無料でダウンロードしてお使いくださいという仕組み」 (村上氏)だ。 同様にグーグルが入れない領域としてイントラネットがある。 ここに関しては、Google検索アプライアンスが好評だと紹介された。 「特に日本版SOX法の施行にあたって企業統制とかいろいろ難しい話はあるが、 とりあえずイントラネットの中の文書がどこにどうなっているのかいうことを詳らかにする必要があるということで購入するケースが増えている」 という。ちなみにブルーの筐体のGoogle Miniは40万円そこそこなのでとぶように売れているという。 「一晩置いておくと、 えーっこんな文書がこんなとこおにあったのかということになり、 社内文書の検索と統制に使っていただいている」(村上氏)。 グーグルの売り上げは99%が広告収入だが、この部分が残りの1% に当たるという。

 最後に村上氏は、ユーザーの納得をいただいた上で、 グーグル社員でも見ることができないなど厳密なセキュリティーのもとに行われる必要があるが… と前置きした上で、検索結果の正確度ということを考えると、 パーソナライゼーションを追求せざるを得ないとした。 違う2名が同じ言葉を検索していても、探しているものは違う。 その人によりマッチした検索結果を出すためには、 その人がどおような検索をし、何をクリックしたかを蓄積し、 万人向けではないその人向けの“My Google” みたいなものを追求せざるをえないと語った。

 

RBB Todayからの引用です。

前の記事も参照。

 

ビデオや、出版物のオンラインでの購読(ブックサーチ)など、 いろいろなサービスを発表しているGoogleですが、

その新しいサービスの記事を読んでいました。

いずれは、この最後にあるような「My Google」 みたいなものが出てくると嬉しいですね。

 

アマゾンやYouTubeなど、トラブルがあるかもしれませんが、 発展には

必要なことかもしれません。

消費者としては、競争してくれて、サービスが向上してくれれば、 文句なしですから♪

 

でも、Googleはオンラインのみならず、 オフラインにも進出してくるのでしょうね。

どこまで行くのでしょうか!?

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【GISフォーラム Vol.2】開発エンジニアは広告のことを考えてはいけない――Google Japan代表取締役社長 村上憲郎氏

12日、都内で開催された「第53回GISフォーラム東京」 にはGoogle副社長兼Google Japan代表取締役社長の村上憲郎氏も登壇し、 「Google新戦略の展望とチャレンジ」と題して講演を行った。 前半は同社の技術についての説明が主な内容だった。


 村上氏は、まずヤフーとグーグルの違いについて説明した。 インターネットが書籍であると仮定し、 書籍の情報を整理するために目次を作成、 世間の事象を分類してひとつの項目に関連するサイトを目次のように表示するというところからスタートしたのがヤフー。 これに対しグーグルは、「索引に目をつけた。手がかりになる言葉を探せば、 その言葉がどのページにあるかがわかる考え方で、 この違いは単純な差であったが、ビジネスモデルの大きな違いになっている」 と語った。さらに、ヤフーのサービスをデパートに例え、 ニュースからオークション、ショッピング、天気など、 そこで大体の用が足りる素晴らしいサービスになっているが、 ヤフーの編み出した“ポータル”はユーザーの滞在時間を長くするのが目的。 これに対してグーグルは、ある言葉をフックにして探し物を見つけ、 ユーザーはそれを見つけるとすぐに飛んく。 つまり滞在時間を最小にしている点が大きく違うとし、その上で 「グーグルは色んなサービスをだすので、 ポータルになろうとしているのかとよく聞かれるが、 ポータルとは対極にあるので、そういうことはない」と強調した。そして、 すべてのサービスは検索の延長であり、 「Gmailも組み込まれた自然言語処理の機能によってすべてのメールを分類しスレッドを自動的に作り上げている。 メールサービスだが根幹にあるのは検索サービスだ」と説明した。


 また、「グーグルは情報を所有も占有もしておらず整理をしているだけ。 ユーザーが情報を探しているときに、 ここにあるというこを指し示しているだけ」として、 ユーザーと情報の間をブリッジする役割を果たしたいというのがミッションステートメントであると強調。 氏は、 これらの技術は約3500人ものエンジニアによって支えられていると、 同社の技術を支えるエンジニアについても触れた。実は 「目次からではなく索引から」 というアイデアはグーグルのほかにも存在したが、 一番関連性の高いサイトを上に出すページランクというアイデアが支持を得た。 このアイデアの採用によってユーザーが増えていくなかで学んだのは、 「とにかく良いものを作れば意図せざる形でユーザは集まるということ。 これを現在にいたるまで、我々の基本的なプライオリティーとしている」 という。現在ページランク以外に数百のルールが存在するとのことだが、 開発エンジニアはサービスを作る時にそこに広告が貼り付けられるかどうか、 どうやってマネタライズしようを、 いっさい考えてならないということになっている。 これらエンジニアのモチベーションを支えているのが、 世界最大規模のコンピュータシステムであり、 そのインフラをリソースとし必要とされている通常では不可能と思われるアプリケーションやサービスを作成できるというのがポジティブフィードバックになっているという。 しかしながら、(詳細はなかったが)そのサーバは全て内製で、 コストパフォーマンスに優れた「世代的にはちょっと前のもの(チップ)」 を使っており、決して最新のものを使っているわけではないという。 使っているOSについては、ベースはLinuxであり、 きわめて廉価に作り上げてるとの説明があった。


 さらに同社ではエンジニアの採用については厳選していると話す。 同社の研究開発センターはマウンテンビュー、ニューヨーク、チューリッヒ、 東京などを含めて6箇所存在する。 「日本向けのサービスが充実していない2年前に東京にセンターができた時、 「日本向けの開発が加速されていいですね」とよく言われたが、 「実は日本向けのサービスはもやらないんですよ」 と期待はずれの答えを返していた」と村上氏は振り返る。目的は、 各地域においてコンピュータサイエンスに優れたエンジニアに集まってもらう、 その目的のみによって展開しているという。 つまりエンジニアは得意分野にしたがって個別に参加しているだけで、 日本向けのサービスは、 もっぱらニューヨークとマンテンビューで行っているという。

 同社はこれまで、 もっぱらインターネット上のすべての情報をインデックス化するということを進めてきたが、 講演の後半で村上氏が触れたのは、これからのチャレンジだった。 続きはVol.3で触れる。

 

ということで、次の記事に続く。 感想などはそこで。

RBBTodayからの引用

 

 

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「Google Alerts」英語版にブログアラート機能が追加

米Googleは26日、「Google Alerts」 英語ベータ版にブログアラート機能などの新機能を追加したと発表した。

 これまでGoogle AlertsではWeb、ニュース、 ニュースグループのアラート機能を用意していたが、 これにブログが加わったことになる。 これにあわせて高度な検索オプションも利用することができる。 例えばアラートの対象を1つのブログに限定したい場合には 「blogurl:」オプションを利用したり、 特定の投稿者のエントリだけを探したい場合には 「inpostauthor:」オプションを利用することが可能だ。 これは「Google Blogsearch」に付随するもので、 Webやニュースの検索を行なう場合にも検索オプションをうまく使うことで効果的にアラートを作成できる。

 また、新しいアラート方法として「Comprehensive」 が用意された。これはWeb、ニュース、ニュースグループ、 ブログの中で指定されたキーワードが現われると、 すべての情報を1つのメールにまとめてアラートしてくれる方法だ。 これまではWeb、ニュース、 ニュースグループとを別々に設定しなければならない面倒さがあった。

 これとは別にGoogle Alertsの最大アラート数が1メールアドレスあたり1,000個に制限されたことも明らかになった。 1,000個以上のアラートを使用したい場合には、 別のメールアドレスに追加すればさらに多くのアラートを利用することも可能だ。 なお、 これまでは一度に最大10個のアラートしか作成できないという制限があったが、 この制限はなくなっているようだ。

 今回の新機能はGoogle Alerts英語版に限定されており、 日本語版では今のところ利用することはできない。

 

関連情報

URL
  「Google Alerts」英語ベータ版
  http://www.google.com/alerts?hl=en
  Google公式ブログの該当記事(英文)
  http://googleblog.blogspot.com/2006/10/on-alert-for-bloggers.html

関連記事
Googleにアラート機能追加、 最新のニュースやWeb検索結果をメール配信(2005/03/10)

INTERNET WATCHからのニュースです。

早く日本語版も付いて欲しいものです。でも、 海外情報も収集している自分にとっては、

とてもうれしい情報です♪アラートの限度も増えてやりやすくなります!! 嬉しいです♪

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グーグル、無料の乗換案内サービス「Google トランジット」

グーグルは、携帯電話向けの乗換案内サービス「Google トランジット」を開始した。URL入力でアクセスでき、利用料は無料。

 今回サービスが開始された「Google トランジット」は、 日本全国を対象にした乗換案内サービス。 出発地と目的地を入力すれば乗換経路の検索ができる。出発・ 到着時刻の指定が設定も可能。

 出発地や目的地の入力では、 駅名だけでなく住所や建物名の入力にも対応し、 検索結果では自動的に最寄りの駅を表示する。また、 入力された地名が複数存在する場合は、 出発地と目的地から判断して近い位置が第一候補として検索結果が表示される。

都内で記者向けに行なわれた説明会では、同社 プロダクトマネージャーの徳生 裕人氏が「要望を多くいただいていた」 と述べるとともに、 同サービスは米国でパソコン向けに提供されているものの、 携帯向けに提供するのは世界に先がけて日本が初めてになることを明らかにした。 すでに携帯向けにサービスを提供している「Google モバイル検索メール」との連携なども「是非やっていきたい」 と意欲的な姿勢で、携帯向けサービスを引き続き拡充していく方針を示した。

■ URL
  Googleトランジット 案内ページ
  http://www.google.co.jp/mobile/loc_search.html

 

引用元:ケータイWatch

携帯の便利さは認知されてきていることでしょうが、 サービスが多すぎて、使いこなせない

こともあるかもしれません。通常、お財布ケータイ、Suica、 などのお金の代わりになる

サービスなどは、無理に使うこともないのかななんて・・・

 

単純に通話とメール、 ネットで検索できれば十分なんて思っている自分は、

こういった、日頃使いそうなサービスのより、充実を期待しています。

 

こういったサービスの充実の方が、 より高齢者などの顧客を掴みやすいのでは?

 

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動画でもSEO--アウン、YouTubeなどでの上位表示を支援する「SEO ムービー」を開始

アウンコンサルティングは11月1日から、 動画サイトで顧客企業のコンテンツがランキング上位に表示されるよう支援するコンサルティング・ サービス「SEO ムービー」を開始する。 同社が10月18日に明らかにしたもの。「YouTube」 「Yahoo!動画」「Google Video」を対象に、 検索エンジン最適化(SEO)による上位表示対策を行う。

 アウンによると、 最近YouTubeなどの動画サイトが大きな話題を呼んでいることから、 企業のあいだでそれらをマーケティングツールとして利用する需要が高まっているという。

 SEO ムービーでは、 複数の動画サイトに対する企業のコンテンツ登録を代行。 アウンのSEOノウハウを使ってアクセスを集め、 各サイトのランキング上位へ食い込めるよう支援する。

 サービス提供期間は6カ月間とし、 SEO効果などのレポーティングを行う。料金は210万円から。 オプションとして、事前の影響評価に基づく動画の企画制作も受託する。

会社情報

アウンコンサルティング

 

引用元:CNET JAPAN

 

携帯のSEOもぼちぼち始まったが、 ムービーのSEOも確かにこれからは必要になってくる

ことでしょう。GoogleがYouTubeを買収したのも、 こういったサービスに力を入れていくことが

あるからでしょうか!?

いずれは、映像専門の検索サイト登録もできてきたりして・・・

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2006年 10月 28日

Google、新しい検索サイト「SearchMash」を公開

投稿者 by seikokaiun at 14:32 / カテゴリ: 010:Google情報 / 0 コメント / 0 TrackBack

米Googleは18日(米国時間)、新しい検索サイト 「SearchMash」を公開した。 同社の社名はトップページで使用されていないが、 プライバシーポリシーを記したページ(PrivacyとTerm of Service)からGoogleにより運営されていることが確認できる。

SearchMashでは、 JavaScriptベースの動的ページ書き換え技術「Ajax」を活用。 検索結果として表示されたURLには、 クリックすると現れるポップアップメニューを配置、 そのURLを現在のウインドウ内で開くか(Open in this window)、新規ウインドウで開くか(Open in new window)など、処理内容を選択できるようにした。 検索結果をドラッグして並べ替えるという、 従来型の検索サイトでは難しい操作も可能になっている。

 

検索結果の表示方法にも独自スタイルを採用。 検索サイトでは一般的に、 大量の検索結果を複数のページに分割したうえでユーザに提示するが、 SearchMashでは上位10件のみ表示。 検索結果のページ下部に配置された「more web pages」 をクリックすると、新しい検索結果がページ下部に加わる、 という動的な表示が行われる。

同社はSeachMashについて公式に発表していないが、 トップページからたどれる「Features」ページには、 サイトが提供する機能の説明にくわえ、 その機能が有用かどうかをフィードバックするためのスクリプトが用意されていることから、 検索サイトの新しいスタイルを模索するための実験場と推測される。

 

関連リンク

■SearchMash
http://www.searchmash.com/
■Google
http://www.google.com/

関連記事

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「Google Blog Search」がPingサービスを開始

米Googleは5日、同社のブログ検索サービス「Google Blog Search」のためのPingサービスを開始したと発表した。 このサービスを使用すると、ブログの最新記事がGoogle Blog Searchに早めにインデックスされるようになる。

 このPingサービスを利用するには、 手動とAPIを利用する2つの方法がある。手動の場合、 ブログに新しい記事を書く度にGoogle Blog Searchの指定フォームにURLやブログフィードを入力する。 APIを利用する場合には、今回初めて公開された「Google Blog Search Pinging Service API」 を使用して作業を自動化することもできる。いずれにせよ、 この通知は1回限り行なわれるため、 ブログに変化が生ずる度に通知する必要がある。

 Googleはこれに似たサービスとして、すでに「Google Sitemaps」というサービスを提供しているが、 今回の新しいPingサービスと共存し、補いあう関係となる。 Google Sitemapsは自分のサイトを検索結果に反映させるために依然として有用なツールであり、 Pingサービスは最新のブログ状況を検索結果に反映させるための専用のツールとして使われる。 そのためGoogleでは、Google Sitemapsの利用者は引き続き利用し続けるように推奨している。

 このPingサービスによってGoogleが受けた最新Pingの結果はXMLファイル形式で全世界に公開される。 設定により最大5分間にPingされた結果をGoogle Blog Searchから入手することができるという。

 現在でも多くのサーチエンジンがPingサービスを提供しており、 Googleが新たなPingサービスとAPIを公開したことによってサーチエンジン最適化に興味を持つブロガーや、 プログサービス提供者にとって有用なツールとなるだろう。

 

関連情報

URL
  Google Blog Search Pinging Service FAQ(英文)
  http://www.google.com/help/blogsearch/about_pinging.html
  Google公式ブログの該当記事(英文)
  http://googleblog.blogspot.com/2006/10/got-blog-will-ping.html

関連記事
Googleのブログ検索「Google Blog Search」 ベータ版公開(2005/09/14)
「Google Sitemaps」がMETAタグの挿入で利用可能に (2006/04/27)

 

Internet Watchからの引用です。

サイトの検索にひっかかりやすくするために、 Ping送信やTrackBackをしてバックリンクをかせぐのは

常套手段でしょうが、 ページランクや検索サイトからのリンクは効果が大きいです。

SiteMapをGoogleやYahooに送るのはもちろんですが、 こういった、細かいサービスは

活用していくことで必ずためになりますね。要チェックですよ!!

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グーグル、ブログ検索「Google Blog Search」の日本語版ベータを公開

グーグルは19日、ブログ検索サービス「Google Blog Search」の日本語版「Google ブログ検索」 のベータ版提供を開始した。利用は無料。

 Google Blog Searchは、 米Googleが2005年9月に提供を開始したブログ検索サービス。 日本語など英語以外の検索も可能だったが、Google ブログ検索ではトップ画面や検索結果、 ヘルプページなどの日本語対応が行なわれた。さらに、 日本語版提供にあたって、 日本語で執筆されたブログの検索対象を大幅に広げたとしている。

 主要な機能は、Google Blog Searchとほぼ同様。 検索対象を日本語ブログに限定することも可能なほか、 投稿日時やブログ名などの絞り込みにも対応する。また、 検索結果をRSS/ATOM形式で取得できる機能も用意した。加えて、 2006年10月5日(米国時間)にGoogle Blog Searchで実装されたブログの更新状況をPingで通知できる 「更新通知サービス」も利用が可能。なお、 アダルトサイトを検索対象から除外できる「SafeSearchフィルタ」 には対応していないという。

 

URL
  Google ブログ検索
  http://blogsearch.google.co.jp/
  関連記事:「Google Blog Search」 がPingサービスを開始[INTERNET Wacth]
  http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/06/13541.html

関連記事
Googleのブログ検索「Google Blog Search」 ベータ版公開

 

BroadBand Watchからのニュースです。

ブログの検索サイトも立ち上げたGoogleです。 読みたい記事のRSSを探すのにも

一役を買いそうです。 関連URLのPingサービスを開始の記事も必見です♪

 

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バズマーケティングとブログを様々なビジネスに活用する方法

クチコミを波及させるバズマーケティング ブログを利用したバズマーケティング

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また、 ブログパーツウィジェットなどのAPIを公開する会社が増えてきたおかげで、 ちょっと

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