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最先端の海外ネット情報!!日本で活かして大成功!! 海外のビジネスを注目。日本より数年先行すると言われるアメリカを始め、海外の最新ビジネスモデル、新製品情報、トレンドなどを紹介!!日本で活かせば大成功できるかも!? (マガジンID:0000190704) |
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有限会社ケイ・ワイ・エイ・グループは、
Webブラウザ上で利用できるブログエディタ「ありくい」
ベータ2を2月16日に公開する。利用は無料。
ありくいは、
会員登録の必要なく利用できるWebブラウザ上で動作するブログエディタ。
対応するブログサービスは、ココログ(フリー)、livedoor
Blog、Seesaa ブログ、FC2ブログ、DTIブログ、
Egoistブログで、
記事投稿時にブログサービスのIDとパスワードを入力するのみで記事投稿が可能だ。
対応ブラウザはInternet Explorer 6以降、
またはFirefox 1.5以降となる。
機能面では、HTMLタグの挿入や画像のアップロードが行なえるほか、
記事の仮登録も可能で、仮登録の状態からの修正や削除も行なえる。
このほか、Amazonアソシエイト・
プログラムのIDを利用したアフィリエイトの挿入も対応する。なお、
AmazonのIDを利用しない場合は、
ブログ記事の内容と関連する広告が自動で挿入される。
■
URL
ありくい
http://www.arikui.jp/
ブログ投稿ツールはいろいろありますが、 自分はUbicastBloggerを使っています。
アフィリエイトの挿入が楽になるこのサービスは使ってみようかと考えています。
ぜひ、みなさんもお試しあれ。
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米Yahoo!は11月2日、食に関する情報、レシピ、 有名シェフのアドバイスなど、食に関する情報を提供する「Yahoo! Food」を開始した。
Martha Stewart Living Omnimedia、 Food & Wine、Epicurious.comなど、 フード業界を代表する企業やサイトと提携。マーサ・ スチュワートの料理番組などがYahoo! Foodサイト上で視聴できる。
また材料、料理名、イベント名(サンクスギビング、 クリスマスなど)、朝食用か夕食用かなど、目的別にレシピを検索できる。
ソーシャルメディア的な機能もあり、 自分のオリジナルレシピを共有したり、 互いのレシピを評価するコーナーも設置されている。 食に関する質問に専門家が回答するコーナーや、専門家によるブログ、 地域ごとのレストランガイド(評価付き)もある。
関連記事
関連リンク
料理を知るには、今は、 ネットでの検索が主流になっているんでしょうね。
海外では、たくさんのレシピのレポートがあります。
探して見ると、楽しいですね。
自分も、ハロウィンのときにも、いろいろ作りましたし、 クリスマスなどにも
むけたレシピを探してみました。
ちょっと一皮むけた、料理ができてオススメです♪
ぜひ、奥さん、恋人にも教えてあげてくださいね!!
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(クチコミマーケティング協会)が定義するクチコミ手法の中で、
バズマーケティングとは、
「ブランドの話題を喚起するために、
注目度の高いエンターテインメントやニュースを利用する」
と定められています。
クチコミを波及させるためには、
世間の群衆が噂話でざわめいている状況=バズを発生させなければいけません。
このバズを作り出し、
クチコミを波及させる手法がバズマーケティングと言われ、
クチコミマーケティングの手法の一つとして取り上げられています。
実際の検証はこちらの記事を読んでみてね。
口コミは有用なマーケティング手法の一つです。
海外では、当たり前のように行われていますが、 国内ではまだまだ発展途上の
気がします。
口コミについて調べてみると、 トレンドがとてもよく分かると思いますよ。
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「2006/11/07 20:00 ソフトバンク、 世界最大のSNS「マイスペース」 日本語版を開始--ニューズグループと合弁で(CNET JAPAN)」
米国最大のSNS「MySpace」 が遂に日本上陸。予想外で何かとにぎわってるソフトバンクが、 携帯業界以外でも暴れてます。^^;
真打登場で、日本でのSNS普及はどうかわっていくのでしょうか。 日本のSNS人口は「mixi」 の一人勝ち状態ですが??かわるんですかね、日本のSNS分布図& SNS人口。
■日本のSNSといえば「mixi」ですね
「mixi」といえば順調にユーザ数を獲得し、 2006/9/14にIPOで株式を公開しました。 公募価格1,550,000円で、初値は2,950,000円。
「2006/09/14 15:11 ミクシィは上場初日値付かず--一気にマザーズのリーダー格へ(CNET JAPAN)」
初日は値がつかず、けっこう高めで落ち着いたけど、 そのあと価格は下降をし続け、 2006/11/8の終値は2,120,000円。 投資家はけっこうシビアな目線なんですよね。私も株をやってますが、 ここのセカンダリは危ないなって思いました。 日本におけるSNSがどう動くか、ビジネスモデルとしてどうか……とか、 なんか真剣に悩んで、セカンダリに手を出すのをやめた記憶がある。^^;
実際、私も「mixi」には登録しているんですが、 入ってすぐ悩んだのが、本名を公開していいのか、 顔写真を使っていいのかとか、 どこまで個人情報を表に出していいのかということ。…… 何か不安だったんです。
閉じたコミュニティで、招待制を設けているので、 ある意味安心なサークルみたいなものだと思ったんですが、いざ入れば、 知らない人の集まり。みんなが本名公開なら安心もできるけど、 明らかにそうじゃない人もいるし……。どこまでの情報を出していいのか、 どこまでセキュリティ意識として持ってればいいのか…… はっきりいってわかりませんでした。
仕事がSEO・SEM関連なので、 いろいろマーケティング関連の情報をあさっていると、「mixi」 で個人情報を名簿にするバイトが流行ってるらしいとか…… そんな情報もあり^^; 「mixi」内で「バトン」ってはやっていて、 入ってすぐの私にも流れてきましたが、 あれで詳しい個人情報を取得しようって使ってる人もいるらしい。 (あくまで私が個人的に探した情報ですので、 真偽はみなさんの判断にお任せします)
それに明らかに出会い系と間違えている方もいて(「mixi」 はコミュニケーションツールだから、 ある意味間違っていないのかもしれないけど^^;)…… 本名を公開するのは、これ、やばいんじゃないか? というのが最近の私のセキュリティ判断。マイミクさんの中にも、 写真を公開するのはやばいんじゃないかとか、本名・ 住所なんかの情報についても、みなさん、慎重になっているようです。
もともと閉じた空間+招待制=知ってる人だけの安全な空間。 インターネットは匿名性だけど、知ってる人だけの集まりで、 濃い意見交換のコミュニティとして、 匿名性の壁をとっぱらったのがSNSだと、深く考えないで思っていたので、 最初の数ヶ月間は呆然としたものです。 (でも同じ趣味の人とかを見つけると、 身近にいる友人には話せないコアな話題で盛り上がれて、 やっぱり楽しいと思いました。「mixi」 があれだけ急激にユーザーを伸ばした背景は、 このコミュニケーションツールとしての純粋な楽しさなんだなって思います。 )
ということで、 クローズドなSNSという形にはちょっとセキュリティ的な不安をもっている私としては、 「mixi」とは異なる性質を持つ、世界最大のSNSが今後、 日本のSNSの位置の中で、どういう位置を占めるか、 ちょっと気になります。
■「MySpace」はオープンなSNS
サービスの利用に招待制を採用していないので、 ユーザー登録すれば自由に利用が可能。Googleで検索できたり、 YouTubeのビデオを自分のページに貼れたりと、けっこうオープン。 もちろんプロファイルとかは、「プライベート・プロファイル」 では基本的なユーザー情報だけしか公開しないらしいから、 非公開情報は非公開にしとけば問題ないらしいです。
クローズよりオープンのほうが私としては安心感があるんですが、 どんなもんでしょうか。Googleの忘れ去られたSNS「Orkut」。 今年でしたか、一部コミュニティで暴力を推奨して、 人権を侵害してるという指摘を受けて、 コミュニティを閉鎖したとかいうニュースが出てましたよね。
元々「Orkut」は、 犯罪の相談場所に使われていることも多いらしいっていうのも聞いたことがあります。 ただ、「Orkut」以外でも、クローズなコミュニティなら、 何でもできるから、そういう問題はずっとついてくるんだろうな……。
そういうSNSの持つクローズドなブラックなニュースを見ていたので、 オープンなSNSが、どう動くかは、 日本のSNS人口の推移に大きく影響するのかなって思えたりもするんですが。
■気になる日本のSNSの行方
ただ、日本の風土からいって「mixi」一人勝ち状態を見ると、 「MySpace」は大変だろうなって思ったりもします。^^; ソフトバンクは、Yahoo!JapanのSNS「Yahoo! Days」もあるし、本家アメリカの 「MySpace」はgoogleと提携してるし……。
何にせよ。SNSが今後拡大していくのか縮小していくのか、 どのような利用のされ方をするのか…… 気になるところはたくさんありますが、SNSを使うときは、 個人情報をどこまで公開するか??それは、 安全にインターネットを使う上で、 きちんと考えておかなければならないセキュリティ意識の一つであることにはかわりないと思います。
今後は、MySpaceは招待制になると思います。 今のうちに参加しておきましょうね。
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪米eBay子会社の米PayPalは米国時間11月6日,ホリデー・ シーズンを前に北米のオンライン・ ショップ利用者を対象とするキャッシュバック・プログラムを発表した。 オンライン・ショッピングで同社の決済サービス「PayPal」 を利用した消費者に対し,最大20ドルのキャッシュバックを行う。
総額1億ドルにのぼるという同プログラムは, eBay.comなど同社が提携する10万を超えるWebサイトを利用した買い物が対象となる。 また,ブランドによっては,無料配送サービスも提供する。
PayPalの新しい競争相手となった米Googleは, 2006年6月から決済サービス「Google Checkout」 を開始している。Googleは, Adwards広告を利用しているベンダーに対してGoogle Checkoutの導入を促進するプログラムを提供している。 同プログラムにより,広告主はAdwards広告に1ドル支払うごとに, 10倍に相当する10ドル分をGoogle Checkoutの決済で利用できるようになっている。
PayPalのキャッシュバック・ キャンペーンの期間は2006年11月23日から2007年3月15日まで。 無料配送キャンペーンも11月23日から開始される。
[発表資料へ]
海外のネットビジネスを行う際にはPayPalは必須のツールです。
GoogleもPayPalの競争相手として、 プログラムを提供していますが、今後も
サービスの競争が激化しそうです。
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
12日、都内で開催された「第53回GISフォーラム東京」
にはGoogle副社長兼Google
Japan代表取締役社長の村上憲郎氏も登壇し、
「Google新戦略の展望とチャレンジ」と題して講演を行った。
前半は同社の技術についての説明が主な内容だった。
村上氏は、まずヤフーとグーグルの違いについて説明した。
インターネットが書籍であると仮定し、
書籍の情報を整理するために目次を作成、
世間の事象を分類してひとつの項目に関連するサイトを目次のように表示するというところからスタートしたのがヤフー。
これに対しグーグルは、「索引に目をつけた。手がかりになる言葉を探せば、
その言葉がどのページにあるかがわかる考え方で、
この違いは単純な差であったが、ビジネスモデルの大きな違いになっている」
と語った。さらに、ヤフーのサービスをデパートに例え、
ニュースからオークション、ショッピング、天気など、
そこで大体の用が足りる素晴らしいサービスになっているが、
ヤフーの編み出した“ポータル”はユーザーの滞在時間を長くするのが目的。
これに対してグーグルは、ある言葉をフックにして探し物を見つけ、
ユーザーはそれを見つけるとすぐに飛んく。
つまり滞在時間を最小にしている点が大きく違うとし、その上で
「グーグルは色んなサービスをだすので、
ポータルになろうとしているのかとよく聞かれるが、
ポータルとは対極にあるので、そういうことはない」と強調した。そして、
すべてのサービスは検索の延長であり、
「Gmailも組み込まれた自然言語処理の機能によってすべてのメールを分類しスレッドを自動的に作り上げている。
メールサービスだが根幹にあるのは検索サービスだ」と説明した。
また、「グーグルは情報を所有も占有もしておらず整理をしているだけ。
ユーザーが情報を探しているときに、
ここにあるというこを指し示しているだけ」として、
ユーザーと情報の間をブリッジする役割を果たしたいというのがミッションステートメントであると強調。
氏は、
これらの技術は約3500人ものエンジニアによって支えられていると、
同社の技術を支えるエンジニアについても触れた。実は
「目次からではなく索引から」
というアイデアはグーグルのほかにも存在したが、
一番関連性の高いサイトを上に出すページランクというアイデアが支持を得た。
このアイデアの採用によってユーザーが増えていくなかで学んだのは、
「とにかく良いものを作れば意図せざる形でユーザは集まるということ。
これを現在にいたるまで、我々の基本的なプライオリティーとしている」
という。現在ページランク以外に数百のルールが存在するとのことだが、
開発エンジニアはサービスを作る時にそこに広告が貼り付けられるかどうか、
どうやってマネタライズしようを、
いっさい考えてならないということになっている。
これらエンジニアのモチベーションを支えているのが、
世界最大規模のコンピュータシステムであり、
そのインフラをリソースとし必要とされている通常では不可能と思われるアプリケーションやサービスを作成できるというのがポジティブフィードバックになっているという。
しかしながら、(詳細はなかったが)そのサーバは全て内製で、
コストパフォーマンスに優れた「世代的にはちょっと前のもの(チップ)」
を使っており、決して最新のものを使っているわけではないという。
使っているOSについては、ベースはLinuxであり、
きわめて廉価に作り上げてるとの説明があった。
さらに同社ではエンジニアの採用については厳選していると話す。
同社の研究開発センターはマウンテンビュー、ニューヨーク、チューリッヒ、
東京などを含めて6箇所存在する。
「日本向けのサービスが充実していない2年前に東京にセンターができた時、
「日本向けの開発が加速されていいですね」とよく言われたが、
「実は日本向けのサービスはもやらないんですよ」
と期待はずれの答えを返していた」と村上氏は振り返る。目的は、
各地域においてコンピュータサイエンスに優れたエンジニアに集まってもらう、
その目的のみによって展開しているという。
つまりエンジニアは得意分野にしたがって個別に参加しているだけで、
日本向けのサービスは、
もっぱらニューヨークとマンテンビューで行っているという。
同社はこれまで、
もっぱらインターネット上のすべての情報をインデックス化するということを進めてきたが、
講演の後半で村上氏が触れたのは、これからのチャレンジだった。
続きはVol.3で触れる。
ということで、次の記事に続く。 感想などはそこで。
RBBTodayからの引用
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米Googleは26日、「Google Alerts」
英語ベータ版にブログアラート機能などの新機能を追加したと発表した。
これまでGoogle AlertsではWeb、ニュース、
ニュースグループのアラート機能を用意していたが、
これにブログが加わったことになる。
これにあわせて高度な検索オプションも利用することができる。
例えばアラートの対象を1つのブログに限定したい場合には
「blogurl:」オプションを利用したり、
特定の投稿者のエントリだけを探したい場合には
「inpostauthor:」オプションを利用することが可能だ。
これは「Google Blogsearch」に付随するもので、
Webやニュースの検索を行なう場合にも検索オプションをうまく使うことで効果的にアラートを作成できる。
また、新しいアラート方法として「Comprehensive」
が用意された。これはWeb、ニュース、ニュースグループ、
ブログの中で指定されたキーワードが現われると、
すべての情報を1つのメールにまとめてアラートしてくれる方法だ。
これまではWeb、ニュース、
ニュースグループとを別々に設定しなければならない面倒さがあった。
これとは別にGoogle
Alertsの最大アラート数が1メールアドレスあたり1,000個に制限されたことも明らかになった。
1,000個以上のアラートを使用したい場合には、
別のメールアドレスに追加すればさらに多くのアラートを利用することも可能だ。
なお、
これまでは一度に最大10個のアラートしか作成できないという制限があったが、
この制限はなくなっているようだ。
今回の新機能はGoogle Alerts英語版に限定されており、
日本語版では今のところ利用することはできない。
関連情報
■URL
「Google Alerts」英語ベータ版
http://www.google.com/alerts?hl=en
Google公式ブログの該当記事(英文)
http://googleblog.blogspot.com/2006/10/on-alert-for-bloggers.html
■関連記事
・
Googleにアラート機能追加、
最新のニュースやWeb検索結果をメール配信(2005/03/10)
早く日本語版も付いて欲しいものです。でも、 海外情報も収集している自分にとっては、
とてもうれしい情報です♪アラートの限度も増えてやりやすくなります!! 嬉しいです♪
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪グーグルは、携帯電話向けの乗換案内サービス「Google
トランジット」を開始した。URL入力でアクセスでき、利用料は無料。
今回サービスが開始された「Google トランジット」は、
日本全国を対象にした乗換案内サービス。
出発地と目的地を入力すれば乗換経路の検索ができる。出発・
到着時刻の指定が設定も可能。
出発地や目的地の入力では、
駅名だけでなく住所や建物名の入力にも対応し、
検索結果では自動的に最寄りの駅を表示する。また、
入力された地名が複数存在する場合は、
出発地と目的地から判断して近い位置が第一候補として検索結果が表示される。
都内で記者向けに行なわれた説明会では、同社 プロダクトマネージャーの徳生 裕人氏が「要望を多くいただいていた」 と述べるとともに、 同サービスは米国でパソコン向けに提供されているものの、 携帯向けに提供するのは世界に先がけて日本が初めてになることを明らかにした。 すでに携帯向けにサービスを提供している「Google モバイル検索メール」との連携なども「是非やっていきたい」 と意欲的な姿勢で、携帯向けサービスを引き続き拡充していく方針を示した。
■ URL
Googleトランジット 案内ページ
http://www.google.co.jp/mobile/loc_search.html
引用元:ケータイWatch
携帯の便利さは認知されてきていることでしょうが、 サービスが多すぎて、使いこなせない
こともあるかもしれません。通常、お財布ケータイ、Suica、 などのお金の代わりになる
サービスなどは、無理に使うこともないのかななんて・・・
単純に通話とメール、 ネットで検索できれば十分なんて思っている自分は、
こういった、日頃使いそうなサービスのより、充実を期待しています。
こういったサービスの充実の方が、 より高齢者などの顧客を掴みやすいのでは?
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アウンコンサルティングは11月1日から、 動画サイトで顧客企業のコンテンツがランキング上位に表示されるよう支援するコンサルティング・ サービス「SEO ムービー」を開始する。 同社が10月18日に明らかにしたもの。「YouTube」 「Yahoo!動画」「Google Video」を対象に、 検索エンジン最適化(SEO)による上位表示対策を行う。
アウンによると、 最近YouTubeなどの動画サイトが大きな話題を呼んでいることから、 企業のあいだでそれらをマーケティングツールとして利用する需要が高まっているという。
SEO ムービーでは、 複数の動画サイトに対する企業のコンテンツ登録を代行。 アウンのSEOノウハウを使ってアクセスを集め、 各サイトのランキング上位へ食い込めるよう支援する。
サービス提供期間は6カ月間とし、 SEO効果などのレポーティングを行う。料金は210万円から。 オプションとして、事前の影響評価に基づく動画の企画制作も受託する。
会社情報
引用元:CNET JAPAN
携帯のSEOもぼちぼち始まったが、 ムービーのSEOも確かにこれからは必要になってくる
ことでしょう。GoogleがYouTubeを買収したのも、 こういったサービスに力を入れていくことが
あるからでしょうか!?
いずれは、映像専門の検索サイト登録もできてきたりして・・・
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪米Googleは5日、同社のブログ検索サービス「Google
Blog Search」のためのPingサービスを開始したと発表した。
このサービスを使用すると、ブログの最新記事がGoogle Blog
Searchに早めにインデックスされるようになる。
このPingサービスを利用するには、
手動とAPIを利用する2つの方法がある。手動の場合、
ブログに新しい記事を書く度にGoogle Blog
Searchの指定フォームにURLやブログフィードを入力する。
APIを利用する場合には、今回初めて公開された「Google
Blog Search Pinging Service API」
を使用して作業を自動化することもできる。いずれにせよ、
この通知は1回限り行なわれるため、
ブログに変化が生ずる度に通知する必要がある。
Googleはこれに似たサービスとして、すでに「Google
Sitemaps」というサービスを提供しているが、
今回の新しいPingサービスと共存し、補いあう関係となる。
Google
Sitemapsは自分のサイトを検索結果に反映させるために依然として有用なツールであり、
Pingサービスは最新のブログ状況を検索結果に反映させるための専用のツールとして使われる。
そのためGoogleでは、Google
Sitemapsの利用者は引き続き利用し続けるように推奨している。
このPingサービスによってGoogleが受けた最新Pingの結果はXMLファイル形式で全世界に公開される。
設定により最大5分間にPingされた結果をGoogle Blog
Searchから入手することができるという。
現在でも多くのサーチエンジンがPingサービスを提供しており、
Googleが新たなPingサービスとAPIを公開したことによってサーチエンジン最適化に興味を持つブロガーや、
プログサービス提供者にとって有用なツールとなるだろう。
関連情報
■URL
Google Blog Search Pinging
Service FAQ(英文)
http://www.google.com/help/blogsearch/about_pinging.html
Google公式ブログの該当記事(英文)
http://googleblog.blogspot.com/2006/10/got-blog-will-ping.html
■関連記事
・
Googleのブログ検索「Google Blog Search」
ベータ版公開(2005/09/14)
・
「Google Sitemaps」がMETAタグの挿入で利用可能に
(2006/04/27)
サイトの検索にひっかかりやすくするために、 Ping送信やTrackBackをしてバックリンクをかせぐのは
常套手段でしょうが、 ページランクや検索サイトからのリンクは効果が大きいです。
SiteMapをGoogleやYahooに送るのはもちろんですが、 こういった、細かいサービスは
活用していくことで必ずためになりますね。要チェックですよ!!
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪グーグルは19日、ブログ検索サービス「Google Blog
Search」の日本語版「Google ブログ検索」
のベータ版提供を開始した。利用は無料。
Google Blog Searchは、
米Googleが2005年9月に提供を開始したブログ検索サービス。
日本語など英語以外の検索も可能だったが、Google
ブログ検索ではトップ画面や検索結果、
ヘルプページなどの日本語対応が行なわれた。さらに、
日本語版提供にあたって、
日本語で執筆されたブログの検索対象を大幅に広げたとしている。
主要な機能は、Google Blog Searchとほぼ同様。
検索対象を日本語ブログに限定することも可能なほか、
投稿日時やブログ名などの絞り込みにも対応する。また、
検索結果をRSS/ATOM形式で取得できる機能も用意した。加えて、
2006年10月5日(米国時間)にGoogle Blog
Searchで実装されたブログの更新状況をPingで通知できる
「更新通知サービス」も利用が可能。なお、
アダルトサイトを検索対象から除外できる「SafeSearchフィルタ」
には対応していないという。
■
URL
Google ブログ検索
http://blogsearch.google.co.jp/
関連記事:「Google Blog Search」
がPingサービスを開始[INTERNET Wacth]
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/06/13541.html
■ 関連記事
・
Googleのブログ検索「Google Blog Search」
ベータ版公開
ブログの検索サイトも立ち上げたGoogleです。 読みたい記事のRSSを探すのにも
一役を買いそうです。 関連URLのPingサービスを開始の記事も必見です♪
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
Yahoo!とGoogleの検索結果を同時に表示する 「Yahoogle!」がオープンした。開発したのは、 損害保険代理店の京和だ。
Yahoo! JAPANとGoogleの検索を同時に利用できたら――。 そんな思いを実現した検索サイト「Yahoogle!」 のアルファバージョンが10月23日にオープンした。開発したのは、 ニッセイ同和損害保険代理店の株式会社京和。 「Yahoo!検索Webサービス」と「Google SOAP Search API」という2つの検索APIを活用した。
Yahoo!検索とGoogle検索のいずれかを選択して検索することもできるほか、 Internet Explorer 7とFirefoxのツールバーの検索エンジンとして登録することも可能だ。 このほか、トップページには人気ワードランキングも掲載した。
そこで京和では、Web 2.0技術のショーケース的な位置付けとしてYahoogle!を開発。 すでに7?8月にかけて限定的に利用していた。 同社ではYahoogle!について商用目的で開発したものではなく、 「Yahoo! JAPANやGoogleが提供するWeb APIサービスを広げることを目的としたマッシュアップサイト」 だとしている。
スペシャルな検索サイトの登場です。もちろん、Google自体、 Yahoo自体でも検索できるので
ブックマークしておくと便利ですね♪
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪「Web2.0」に関する議論がいろいろと活性化してきている。
CNETによると、クリエイティブコモンズの提唱者である、ローレンス・
レッシグ教授が、「Web2.0の倫理」というテーマで違和感を
「YouTube.com」に対して示しているようだ。
http://japan.cnet.com/column/somethingnew/story/0,2000067121,20288227,00.htm?tag=nl
「Web 2.0の倫理:YouTube対Flickr,Revver,
Eyespot,blip.tv,そしてGoogle」
http://blog.japan.cnet.com/lessig/archives/003290.html
そして、さらにそれを受け、親愛なるジョーイ(伊藤穣一氏)は、
http://joi.ito.com/archives/2006/10/22/is_youtube_web_20.html
でコメントを残す(英文)。
そこで、末席にいるボクの考えは、 YouTubeが2.0的であるか否かという議論は、心もとないが、 あまり議論に値しないような気がしている。
レッシング教授が、http://stinkbot.com/Tubesock/ を活用しているのと同様に、
iTube for windows
http://www.benjaminstrahs.com/itube.php
PodTube for mac
http://djodjodesign.free.fr/rightEN.html
なる、
ハッキングツールがすでにYouTubeが実装しないから出回っている。
何の意識をすることもなく、 ビデオ機能搭載のiPodにYouTubeをダウンロードして、 flvフォーマットをMpeg4で自由に再生し視聴している。
YouTubeが好むと好まざるに関わらず、 2.0的ないたずらっ子たちは、「勝手に2.0化」を推進していく。
「Web2.0」はどちらかというと、定義された基準を満たして、 「2.0」として認めるものでもなく、現在のWebの潮流を、なんとなく、 今までとちがったビジネスモデルやWeb文化で形成されている次世代のWebを象徴したものと個人的に理解している。 それがWeb2.0というひとつの「ゆるやかな基準」ではないかと思う。
なので、誰かが、クローズドにしたつもりでも、 いつしかWeb2.0の大命題である「共有」 という新たな文化の飲み込まれていくムーブメントをもしかすると、 さけられないのかもしれない。
確かに個人がデータを自由にコントロールし、共有し、
リミックスできる文化は、
クリエイティブコモンズやオープンソース型の考え方であろう。
ただ、広義の意味での「Web2.0」においては、
そこだけを満たしていないだけで、「本物の共有サイト」と
「偽物の共有サイト」と断定するのは、少し、
ゆきすぎでないかと考えている。
mixiに関してもAPIは公然と公開されていないまでも技術的には、
ハックが可能であり、
mixiのデザインフォーマットそのもののSNSのオープンソースエンジンである
「OpenPNE」
などで多数のmixi型インタフェースのSNSはすでに普及している。
特に、X-shibuya
http://sns.xshibuya.jp/
は渋谷近郊のクリエイターなどを中心にmixiと併用しながらも5000名もの別の母集団を構成している。
むしろ、Web2.0的な展開は、「好むと好まざるに関わらず、 データや設計思想は共有されゆくもの」と考えられないだろうか?
YouTubeもmixiも、 データやフォーマットを外部に盗まれたといって、 騒ぎ立てたりはしていない(現在のところ)。
むしろ、警戒することはもっと外部にあるのではないだろうか?
Web1.0のあと、バブル1.0が発生し、現在、
Web2.0のあとにバブル2.0はすでに発生しているといえる。
ハイエナ系のビジネスマンがまた、
IT産業に舞い戻ってきているのが現状だ。
ジョーイやレッシング教授が集った、
THE NEW CONTEXT CONFERENCE 2006
http://www.garage.co.jp/ncc2006/
は、新たなWeb2.0 の世界を垣間見させてくれた。
本物のWeb2.0的な企業かどうか?という議論よりも、むしろ、 この「バブル2.0」 を食い物にしようとしているヤカラをしっかりと監視するほうのほうが重要かとボクは考えている。
個人的な意見であるが、 Web2.0は単なるWebの過渡期の現象をあらわしたキーワードにすぎないのだから。
2004年にカンファレンスのテーマとして提唱された
「Web2.0 Conference」から約800日。
今年は来月の11月7日からサンフランシスコで開催される。
http://www.web2con.com/
何が本当で、何が偽者なのかの議論が今から楽しみである。
このニュースのように、 Web2.0の過渡期という考えはなきにしもあらず。
著作権の問題など、ハッキングの問題は、何かしら新しいサービスや、 人が集まるところには
必ず出てくるものなのかななんて、思っていますが・・・
Web2.0 Conference出てみたいな・・・
サンフランシスコいいっすね♪
ともかく、ミクシィはじめSNS、 YouTubeなどの動画配信サービスのご利用は計画的に笑
米検索エンジンシェア、Googleが首位をキープ
ITmediaのニュースです。
7月にシェアを下げたGoogleが、再びシェアを回復した。
順位に変動はなく、Google、Yahoo!、MSNと続く。
米調査会社comScore Networksは9月19日、
8月の米国検索エンジン市場の
調査結果を発表した。
これによると、米国での8月の検索件数は65億件で、前月に比べ3% の増加。
前年同月対比で28%の増加となった。
検索エンジン別シェアでは、首位は引き続きGoogleで44.1%。
7月の調査で対前月比
1ポイント下げていたシェアを、今月は0.4ポイント戻した。 検索件数は29億件。
2位以下はYahoo!(シェア28.7%)、MSN(同12.5% )、AOL(同5.6%)で順位は前月と
変わっていないものの、いずれもシェアをわずかに下げている。
シェア5位はAsk.com(同5.5%)。
8月の検索エンジンシェア(%)
2005年8月 2006年7月 2006年8月
Google 37.3 43.7 44.1
Yahoo! 29.7 28.8 28.7
MSN 15.8 12.8 12.5
AOL 9.6 5.9 5.6
Ask.com 6.0 5.4 5.5
(資料:comScore Networks)
ツールバー検索では、Googleが49.6%、Yahoo!が47.3%
で、合わせて市場の95%以上を
占めている。
ここまで↑
海外の検索では、ますます、 Googleがシェアを増やしていますね。国内では、まだ、
圧倒的なシェアを確保していないようですし、中国(韓国?)では、 シェアをほとんど
獲得できていないとうデータもあるみたいです。
検索エンジンの使われ方次第かと思いますが、今後、日本国内でも、 Googleのシェアは
圧倒されていくことになるかと思います。
GoogleEarthを始め、Googleのノウハウや、 サービスの質は圧倒的なものがあると
思いますし、開発者は天才的資質を持っていると思います。
Yahoo!が追い上げようとしていますが、Web2. 0とのからみで、ますます、差は開いて
いくのではと感じています。みなさんはいかがでしょうか?
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分かっていても、そう簡単に出来る事ではありませんよね
「お気に入りに追加」してもらう事も効果的な方法ですが
そもそも貴方のサイトを気に入ってもらわなければ何も意味がありません。
ホームページは一度作成したら、それで終わりという事はありません。
頻繁に情報を更新する事も大事な要素の一つですがサイトのリニューアル(改装)
も非常に重要です。
サイトのリニューアルはとても大変で面倒な作業です
1:デザインの見直し
2:コンテンツの見直し
3:老朽化した不人気ページの撤去
4:全体のコンセプト、テーマの見直し
5:最新コンテンツ、新企画、イベントの立案
メニューの配置一つとってもクリック率や訪問者のサイト循環、滞在時間が大きく
かわってきます。メニューを見直す事で余分なコンテンツも見えてきます。
サイトのテーマやコンセプトにマッチしていないコンテンツは躊躇なく撤去しましょう
また、インタラクティブなコンテンツ、BBSなどを運営すると訪問者と管理者
訪問者同士のメッセージ(情報)交換が始まり、コメントした人は返事が気になり
再アクセスするという循環が生まれます。BBSフォーラムを起動に載せるのは
大変な事ですが一度流れが出来ると定期的な安定したアクセスが見込まれる
ようになります。
A:アクセス解析サービスを使って人気の無いページを撤去する
B:逆に人気の高いコンテンツを拡大しメニューを細分化し中身を充実させる
C:プレゼントや特典を使ってアンケートを取る
D:アクセス解析の検索エンジンからの検索キーワードを定期的にチェックし訪問者のニーズを分析する
E:インタラクティブコンテンツの導入、BBSフォーラムなどの導入
F:定期コンテンツ(メルマガ、ブログ)の配信
この作業を定期的(数ヶ月おき)に繰り返す事で
次第に洗練されたサイトえと変貌していくはずです
Google Desktopに対応するミニアプリケーションを、日本語版開発ツールで
作成できるようになった。
IT MEDIA NEWSからの引用です。
2006年08月19日 07時30分 更新
Google Desktop 4の日本語版登場に合わせ、米GoogleはミニWebアプリケーションで
あるGoogleガジェットの開発ツール、Google Desktop Gadget Designerも日本語対応
にした。Google Desktopの公式ブログが8月18日、明らかにした。
Google Desktop Gadget Designerは英語、日本語のほか、フランス語、イタリア語、
ドイツ語、スペイン語、簡体中国語にも対応している。この開発ツールは、Google
Desktop SDKに含まれる。ダウンロードはここから。
日本語版を含む各国語用の開発ガイドがWeb上に掲載されている。
なお、Google Desktop 4の最新βは日本語を含む26カ国語に対応。
新しいガジェット追加/削除ツールにより、ほかの言語のガジェットを追加
しやすくなっている。Windows 2000とWindows XPに対応。
同社が実施しているGoogleガジェットのコンテストは既に締め切られており、
9月5日に発表予定。ただし、投稿はいまでも可能で、採用されればGoogleの帽子、
ペン、「Google Desktop Developer」Tシャツがもらえる(在庫がなくなるまで)。
採用されたガジェットはGoogleガジェットのライブラリで全世界に公開される。
引用ココまで↑
※Googleデスクトップとは?
Googleが8月17日、デスクトップ検索ツール「Googleデスクトップ4」日本語β版を公開した。
Webサイトから無料でダウンロードできる。
新たに、デスクトップ上に、時計やカレンダー、ニュース、ゲームなどを表示できる
「Googleガジェット」機能を搭載した。ユーザーがGoogleで頻繁に検索しているテーマを
解析し、そのテーマに関するガジェットをリコメンドする仕組みも備えている。
APIを利用すれば、ユーザーオリジナルのガジェットも作成できる。
ファイルを移動した際にインデックスを作成しなおす機能や、削除したファイルを検索結果
からも削除する機能も追加した。
Googleデスクトップも大変便利だが、さらに、ガジェットを入れることで、なお便利な
ツールに変化を遂げる。
導入していない方は、ぜひ、試してみることをオススメします!!!
IT MEDIA Biz.IDからの引用
単に携帯電話からGmailやGoogle Newsにアクセスできるだけでなく、インタフェースや
情報が携帯電話に合わせて自動的に最適化される。
米Googleは6月26日、新たなモバイルサービスを発表した。携帯電話で無料Webメール
サービス「Gmail」とGoogle Newsが利用できるようになった。
Gmailユーザーは、携帯電話のブラウザからhttp://gmail.comにアクセスしてGmail
アカウントにログインできる。Gmailは携帯電話に合わせて、自動的にインタフェースを
最適化する。携帯電話で添付ファイルを閲覧でき、Gmailアカウントに電話番号が保存
されている相手からのメールの場合は、電話で返事をすることもできる。Googleは既に
http://m.gmail.comから利用できるGmail Mobileを提供しているが、
今回の発表でPC版のGmailに携帯電話からアクセスできるようになった。
また携帯電話のブラウザからgoogle.comにアクセスし、Google Newsへのリンクを
クリックすればGoogle Newsを利用できる。携帯電話向けにデザインされたコンテンツを
提供するニュースソースのみが表示される。
また自分の好みに合わせてカスタマイズした「Google Personalized Home」にも
携帯電話やPDAからアクセスできるようになった。ほとんどの携帯電話は画面が小さく、
接続速度も遅めだが、情報はそうした環境に合わせて最適化され、リンクのクリックを
減らすフォーマットで表示される。PCでパーソナライズページを設定しているユーザーは、
携帯機器のブラウザからgoogle.comにアクセスしてGoogleアカウントにログインすれば、
PC版パーソナライズページと同じコンテンツ要素を持つページを表示できる。
引用ここまで↑
Gmailを使うことで、またGoogleのサービスを携帯でも見れるようになりました。
これを使うことで、ますます便利になりますね。
ご存知で無かった方はぜひ、お試しください。
掲示板やブログにテキストを投稿しようとして、うっかりブラウザの「戻る」ボタンを
押してしまったり、サーバエラーが起こったりで、文章をまるごと消してしまったことは
ないだろうか。こんなアクシデントは「AreaEditor」で一発解決だ。
例えば、Web上の掲示板に自社製品の情報を投稿したい時。
直接テキストエリアにメッセージを書いた場合、サーバトラブルなどで一瞬にして
消える可能性があるグループウェアの掲示板や企業ブログなど、Webブラウザ上の
テキストエリアで文章を書いている時、うっかり「戻る」ボタンを押してしまい、文章を
まるごと消してしまったことはないだろうか。
また、投稿ボタンをポチッとやったらサーバエラーが表示され、やはり同じように文章が
吹っ飛んでしまった。
こんな経験をしたことのある人は多いだろう。
こんな時は「AreaEditor」を使うとよい。
インストールすると、Internet Explorerの右クリックメニューに「メモ帳で編集する」という
メニューが追加される。テキストエリアで右クリックして「メモ帳で編集する」を選択すると
メモ帳が起動するので、そこでテキストを書く。書き終わって「上書き保存」を選択すると、
書いたテキストがそのままWebブラウザのテキストエリアに流し込まれるという仕組みだ。
送信ボタンを押して万一ハングアップしても、メモ帳はバックグラウンドで開いたままなので
再度流し込めば済むのである。
もし、テキストを流し込んだ直後にトラブルが発生してテキストが消失しても、メモ帳で書いた
元のテキストはしっかり残っているので、再び貼り付ければOKというわけだ。
ビクビクしながら送信ボタンを押す生活とも、これでオサラバというわけである。ふだんから
外部エディタで書いたテキストを貼り付ける癖がついているようなら、本ソフトを使えばさらに
効率がよくなるはずだ。
デフォルトのエディタにはメモ帳が登録されているが、それ以外のお気に入りのテキスト
エディタを登録することもできるので、秀丸など、使い慣れているエディタを登録すると便利だろう。
テンプレートを利用することも可能なので、企業ブログを執筆する際の効率化も図れる。
WebメールやサイボウズなどWebベースのグループウェアとの親和性も高いこともオススメポイント。
あと、本ソフトのメリットはもうひとつある。Webブラウザを最小化した状態でテキストが
執筆できるので、仕事中にmix……あ、いや、まぁ日記を書いたりいろいろできるわけだ。
オフィスのどこから見ても目立つオレンジ色の……じゃなくて、どのようなWebページを
見ているかを回りに意識させることなく、安心してテキストの執筆が可能になるのである。
利用方法は人それぞれなので、具体的な使い方は考えてみよう。独自配信のメールサービスなど
にももちろん応用できるはずだ。ネットビジネスを考えている人には必須のツールと言えるだろう。
一度使うとあまりの便利さにやめられなくなるソフトなので、一度は使ってみていただきたい。
ソフト名 AreaEditor
URL http://www.ideamans.com/areaeditor/features.php
対応OS Windows XPで動作確認
対応ブラウザ Internet Explorer
価格 無料
作者 アイデアマンズ
ブックマークではなく、Webページを丸ごと保存する(スクラップする)方法はいくつかあります。
特別なソフトを入れなくても、実はコピー&ペーストでも保存できるのです。
Webを閲覧していて、「これだ!」というページを見つけたら、どうしていますか?
ブラウザにブックマークする
ソーシャルブックマークにブックマークする
テキストファイルにURLをメモしておく
自分あて(または友人あて)にURLをメールする
あたりがよく使われる方法だろう。ただしURLを保存するやり方は、オフライン環境で
見られない、またサイトがなくなったときに見られなくなるといった問題があるので
不便を感じている人も多いでしょう。
今回はWebページ自体を保存して、サイトが消失/移転しても情報を保存できる技を
紹介します。
IEやFirefox用のソフトを使う
「紙copi Lite」や、Firefox用拡張機能の「ScrapBook」を使えば、PC内にWebページを
保存できます。ScrapBookの場合、[右クリック]−[ページの取り込み]、または
キーボードショートカットでWebページが保存できます。
Webページの一部を選択して、取り込みを行えば、一部分だけでも保存可能です。
ScrapBookは「Firefox の標準機能である「名前を付けてページを保存」([Ctrl]+[S])
よりも正確にページを保存する」としており、ほぼ見た目通りのサイトを保存できるのです。
専用ツールを使うのではなく、「名前を付けてページを保存」([Ctrl]+[S])でHTMLや
MHTファイルとしてWebページを保存していく方法もあります。
ただし画像付きのページをHTMLで保存するとファイルが複数になって管理が面倒です。
MHTファイルは、標準のままだとFirefoxでは読めないのが問題です。
拡張機能である「Mozilla Archive Format」を導入すればMHTでの保存と閲覧が可能になる
ので試してみるといいでしょう。
もっと簡単な方法をご紹介──コピーしてGmail
レイアウトが多少くずれてしまってもいいなら、つまり書かれている情報のほうが重要ならば、
もっと手軽な方法もあります。Webページの保存したい部分を選択、コピーして、HTMLメールを
使えるメールソフトに貼り付けるのです。
ここでもお勧めはGmail。下記のような流れで、Webページをメールとして保存できる。
1.保存したいページを選択([Ctrl]+[A]で全選択してもいい)
2.コピー([Ctrl]+[C]を使おう)
3.Gmailを開いて、「メールを作成」
4.本文のところが「リッチテキスト形式」になっていることを確認
5.ペースト([Ctrl]+[V]を使おう)
6.自分あてにメールする
7.するとWebページを1つのメールとして保存できる
ボタン1つでWebページを自分あてにメール「あとで読む」Gmailよりももっと簡単なのが、サイドフィードが提供する「あとで読む」サービスです。
これはブックマークレット(Javascriptで書かれたプログラムで、ブックマークとして
利用できるサービス)で提供されており、いったん登録してしまえばブラウザ上の
ボタンを押すだけで実行できるのが特徴。
1.あとで読むにアクセスしたら、メールアドレスを登録する
2.確認のメールが送信されるので、メールに記載されているURLにアクセス
3.メールに記載されているURLを開いたところで、あなた専用の[あとで読む]
ブックマークレットが生成されているので、 ブラウザの一部にドラッグ&ドロップ
したり、右クリックしてお気に入り(ブックマーク)登録したりする
4.このページを保存しておきたいな、と思ったら自分のブラウザの「後で読む」ボタンを
押せば、最初に設定したアドレスにHTMLメールとしてWebページが届くわけだ。
※Gmailにしても「あとで読む」にしても、問題点が2つあります。
1つはCSSなどを使っているページの場合レイアウトが崩れてしまうこと。
2つ目は、Webページのテキストはメール本文に保存されるが、画像は元サイトへの
リンクになってしまうことです。
逆に、Webページのスクラップをメールに統合してしまう利点の1つは、保存したWebページ
だけを対象に検索がかけられること。またデータがメールなので、ほかのアカウントに
転送したり、ローカルのデータとして保存したりするのも容易です。
GmailのようなフリーのWebメールサービスならば、HTMLメールを利用することも抵抗なく
できるでしょう。
Gmailが国内でも登録制に移行した。日本はオーストラリア、ニュージーランドに続き、3番目の移行となった。(Gmailまとめページへ)
IT MEDIA NEWSからの情報2006年08月23日 10時28分
2.7GバイトのWebメールサービス「Gmail」が、8月23日付で登録制に移行した。
無料のGoogleアカウントを登録すれば誰でも利用できるようになる。Googleに
よれば先週からオーストラリア、ニュージーランドでも登録制に移行しており、
日本での移行はそれらに続く3番目となる。
Gmailは、2004年4月1日に始まったサービス。開始当初は1Gバイトの容量だったが、
いまでは2.7Gバイトまで拡大した。これまでは招待制のサービスで、すでにGmailを
利用しているユーザーから招待状を受け取らない限りは利用できなかった。
8月23日付で登録制に移行したが、従来と変わらない機能が利用できる。
米国やヨーロッパでも、まだ登録制