![]() |
最先端の海外ネット情報!!日本で活かして大成功!! 海外のビジネスを注目。日本より数年先行すると言われるアメリカを始め、海外の最新ビジネスモデル、新製品情報、トレンドなどを紹介!!日本で活かせば大成功できるかも!? (マガジンID:0000190704) |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |





株式会社ジャパンウェブ(本社:東京都墨田区、代表:高橋秀明)は、 SNS構築パッケージ「YourSNS(ユアエスエヌエス)」 の提供を開始した。
YourSNSは、 同社の持つECサイト構築およびSEOマーケティングのノウハウ/ 経験を活かして提供する、ECマーケット向けのSNS構築サービス。 既にECサイトを構築しており、 そこに向けた集客力の向上や顧客の囲い込みを狙う企業などをターゲットとする。
プランニングから公開までが短期間であるに加え、 タイやインドの企業と提携したオフショア開発により低価格で導入できるのが特徴。 6営業日での納品、初期費用30万円、月に5万円の「ライト版」と、 オリジナルデザインから各種ビジネス機能までを追加可能な 「オーダーメイド版」の2プランがラインナップする。 なおオーダーメイド版の価格は初期費用99万円?、月額(保守費用) 10万円。プラグインとして追加可能な機能はクーポン発行機能/ ECサイト連動機能/予約機能/広告掲載機能/動画掲載・検索機能/音声 (MP3)掲載・検索機能など。またいずれのプランも、 立ち上げから運用までジャパンウェブによるサポートが受けられる。
これについて同社は 「弊社では創業以来Webサイト構築を手がけており、 特にECサイト構築について強みを持っている。 その代表的なサービスとして成果報酬型のECサイト構築パッケージ 『NetBuy(ネットバイ)』を提供しているが、 同サービスの提供において多くの顧客からSNSについての相談を受け、 EC市場におけるSNSの人気の高さを感じたのがそもそものきっかけ。 最終的にはECサイト自らがSNSを自由に構築/運用し、 コンシューマとのインタラクティブなやりとりが行える環境の実現を目指してYourSNSの提供を開始する」 と話す。
また、既に複数社より問い合わせがあったことを明らかにし 「これまでに感じたところでは、 納期の短さがYourSNSの魅力となっているようだ」とコメント。 今後については「これまではあまり手がけていなかったが、 代理店契約も積極的に結んでいきたいと考えている。 また弊社ではSEOコンサルティングやログ解析等も手がけており、 YourSNSはサイト構築のワンストップチャネルとなる上での補完的な意味も担うもの。 サービスの垣根を取り払い、全方向的な展開の実現を目指す」と話しており、 2007年度中にYourSNSについては150ユーザの導入を、 代理店契約では40社の獲得を目指すとした。
ジャパンウェブは1997年6月、 有限会社オフィスインターネットとして設立。 2002年4月に株式会社ジャパンウェブへと組織変更を行なった。 Web構築の企画・制作・コンサルティング、Webシステムの開発・運用・ 保守・メンテナンス、SEO・SEMコンサルティング等の事業を手がける。 資本金1,800万円、従業員数9名(2007年2月現在)。 決算期は3月だが、前期売上高等の実績は非公開。
YourSNS
http://ThePriceOne.com/service/sns.html
NetBuy
http://www.thepriceone.com/service/netbuy.html
株式会社ジャパンウェブ
http://www.japanweb.co.jp/
SNSを個人でも、作成できますが、 ECサイトでも作成しているところが多くなってきました。 提供しているサービスの情報、または参加している方々との情報交換を含め、 いろいろな利用法が考えられます。
起業としては、集客、顧客の囲い込みなど、 メリットがいろいろ考えられます。
最初からSNSを作成して運営していくよりも、 こういったサービスがあれば、当然、 時間短縮がかんがえられますので利用しますよね。
上手いビジネスだと思います。サイトの保守もしてくれるので、 あとあと考えれば安いサービスでしょう。
もう少しコストも下がってくれば個人事業主も利用できるようになって来るでしょうね。
これからに期待しましょう!!
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪|
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NPO 法人アフィリエイトマーケティング協会 アフィリエイト関係者に特化したソーシャルネットワーキングサービス 「AMA- SNS」を開設。個人WEB会員無料化など。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 特定非営利活動法人(NPO 法人)アフィリエイトマーケティング協会 (東京都港区/理事長 柴田健一)は、 アフィリエイト関係者が情報交換できる場として、 アフィリエイト関係者に特化したSNS (ソーシャルネットワーキングサービス)、「AMA-SNS」 (http://affiliate-marketing.jp/sns/) を開設しました。 現在SNSサービスは多数存在しますが、 AMA-SNSはアフィリエイト関係者に特化しているという点で画期的なSNSになります。 AMA-SNSではアフィリエイトの実践者、 アフィリエイトに興味もっている人が、 アフィリエイトに関する日記を書いたり、 特定の話題についてのコミュニティを作ったりと、 アフィリエイトに関して中立的な情報交換ができる場を提供します。α版 (テストサービス)開始以降、 すでに特定アフィリエイトサービス会社のコミュニティや地域に特化したコミュニティなどが生まれ、 アフィリエイト関係者に特化したSNSならではの活発な情報交換がなされています。 AMA-SNSの参加にはアフィリエイトマーケティング協会の会員になることが必要になります。 今回のAMA-SNSの開始に伴い、 より多くのアフィリエイト実践者に参加してもらうよう、 NPOの個人WEB会員の会費を無料(入会金・年会費共)としました。 AMA-SNSに参加を希望される方は協会のホームページ (http://affiliate-marketing.jp/) から会員登録をして頂き、 その後協会からAMA-SNS招待メールが届く仕組みになっています。 アフィリエイトマーケティング協会は有力個人・ 法人アフィリエイトサイト運営者が集まり2003年より活動を開始した業界初の団体です。 数百人のアフィリエイト関係者を一同に集めその時々の旬な話題を取り上げるアフィリエイトカンファレンス (過去6回開催)やアフィリエイトに関する意識調査などを通じて、 アフィリエイトの健全な発展に寄与することを目的に運営してまいりました。 2005 年9月にNPO 法人化した後は、 セミナーなどを通じてさらにその活動領域を広げてきました。 今回のAMA-SNSのサービス開始により、 アフィリエイトに関心を持つ会員同士が積極的にインターネット上で情報交換できる仕組みを提供することで、 WEBマーケティングの手法として注目されているアフィリエイトの更なる発展に寄与できればと考えております。 <法人の目的> アフィリエイトマーケティング協会は、 ホームページを持つ一般の市民及び情報を提供する企業が、アフィリエイト・ プログラムに参加し、又はそれを運営するにあたり、 標準となる指針とガイドラインを示し、 情報と交流の場を提供することによって、 情報化社会の健全なる発展とITを活用した経済活動の活性化に寄与することを目的としています。 <法人概要> 名称:特定非営利活動法人 アフィリエイトマーケティング協会 組織種類:特定非営利活動法人(NPO法人) 設立:2003年6月 NPO法人登記:2005年9月 理事(8名): 理事長 柴田 健一 株式会社ベンチャーリパブリック 取締役副社長 副理事長 猪鼻 智紀 有限会社トラフィックジェネレーター代表取締役 副理事長 小林 智子 有限会社 藍玉取締役 副理事長 森本 光昭 大日本印刷株式会社 理事 永井ゆかり まめたのちっぽ運営 理事 秋葉武彦 PC SEARCH運営 理事 岩田範博 有限会社クロフトクラフト代表取締役 理事 野崎 雷太 有限会社アットアール・ドットネット代表取締役 監事(1名): 監事 小方賢治 有限会社ミリオンコム代表取締役 <このプレスリリースに関する問合せ> 特定非営利活動法人アフィリエイトマーケティング協会 東京都港区西麻布4?3? 11泉西麻布ビル2F 株式会社ベンチャーリパブリック内 広報担当:柴田・小林 press@affiliate-marketing.jp TEL 03-6419-2902 / FAX 03-6419-2904 http://affiliate-marketing.jp/ |
参照)プレスリリース
どういった情報が交換されるのか、楽しみですね。 WEB会員は無料です。
今すぐにでも登録しておきましょうね!
SNSも楽しみです♪ こういったSNSは知識を刺激される場所なので
頻繁に行くことをオススメします♪
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪米Yahoo!は8日、「MyBlogLog」
を買収したことを正式に発表した。
この買収は2006年11月から噂には上っていたが、
正式に契約が成立したことになる。買収金額の詳細は発表されていない。
MyBlogLogは2005年に設立されたまだ若い企業だが、
ブログの執筆者と読者、
また読者同士をネットワークするという新しい発想を持ち込み、
SNSとも競合すると言われる注目の企業だ。
MyBlogLogの会員になり、
自分のブログにMyBlogLogからコピーしたコードを貼り付けると、
自分のブログを訪れた人を知ることができる。
さらにウィジェットをブログに貼り付けると、
ブログを最近訪問した読者のアイコンを表示できる。
それぞれのアイコンはその読者がMyBlogLogに持つプロフィールページにリンクしており、
ブログの執筆者だけでなく、読者同士が連絡を取り合い、
1つのコミュニティをかたち作ることができる。
この機能を利用してMyBlogLogはブログのアクセス解析機能なども提供している。
ブログを保有している人にとっては、
MyBlogLogの中に自分のプロフィールページを持つことで、
自分の読者のネットワークを作ることができる。
メールなどの手段で連絡を取り合えるため、
MyBlogLogを単なるブログを支援するサービスとしてではなく、
分散したSNSという枠に分類することも可能かもしれない。
MyBlogLogを買収したYahoo!のシニアディレクターであるChad
Dickerson氏は、発表文の中で
「Yahoo!には5,000万人を超えるグローバルなコミュニティがあり、
我々はいつもそのコミュニティの人々とそのコミュニティ同士をつなぎ合わせるよりよい方法を探している。
MyBlogLogはこのことを、
これまでにない方法でできるようにしてくれる」と説明している。
現時点でYahoo!はMyBlogLogのサイトやサービス、
ブランド名に変更を加える予定はないとしている。
MyBlogLogは買収後、Yahoo! Developer
Networkグループに属することになっている。
関連情報
■URL
米Yahoo!のYodel
Anecdotal公式ブログの該当記事(英文)
http://yodel.yahoo.com/2007/01/08/bloggers-unite-yahoo-joins-forces-with-mybloglog/
■関連記事
・
米Yahoo!、ブログ更新通知サービス「blo.gs」を買収
(2005/06/15)
関連記事にもありますが、ブログ更新通知サービスも要チェックです! !
ブログがそのまま、SNSに変わるなんてある意味、 理想のサービスですね。
閉鎖的な環境ではないので安全性が心配ですが、 その点も改善されて
使いやすくなっていくのでしょうか?
いろいろと新しいコミュニティが作成されるのが見受けられますね。
ターゲットを絞り込めるということでビジネスチャンスとも考えられますね。
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪「2006/11/07 20:00 ソフトバンク、 世界最大のSNS「マイスペース」 日本語版を開始--ニューズグループと合弁で(CNET JAPAN)」
米国最大のSNS「MySpace」 が遂に日本上陸。予想外で何かとにぎわってるソフトバンクが、 携帯業界以外でも暴れてます。^^;
真打登場で、日本でのSNS普及はどうかわっていくのでしょうか。 日本のSNS人口は「mixi」 の一人勝ち状態ですが??かわるんですかね、日本のSNS分布図& SNS人口。
■日本のSNSといえば「mixi」ですね
「mixi」といえば順調にユーザ数を獲得し、 2006/9/14にIPOで株式を公開しました。 公募価格1,550,000円で、初値は2,950,000円。
「2006/09/14 15:11 ミクシィは上場初日値付かず--一気にマザーズのリーダー格へ(CNET JAPAN)」
初日は値がつかず、けっこう高めで落ち着いたけど、 そのあと価格は下降をし続け、 2006/11/8の終値は2,120,000円。 投資家はけっこうシビアな目線なんですよね。私も株をやってますが、 ここのセカンダリは危ないなって思いました。 日本におけるSNSがどう動くか、ビジネスモデルとしてどうか……とか、 なんか真剣に悩んで、セカンダリに手を出すのをやめた記憶がある。^^;
実際、私も「mixi」には登録しているんですが、 入ってすぐ悩んだのが、本名を公開していいのか、 顔写真を使っていいのかとか、 どこまで個人情報を表に出していいのかということ。…… 何か不安だったんです。
閉じたコミュニティで、招待制を設けているので、 ある意味安心なサークルみたいなものだと思ったんですが、いざ入れば、 知らない人の集まり。みんなが本名公開なら安心もできるけど、 明らかにそうじゃない人もいるし……。どこまでの情報を出していいのか、 どこまでセキュリティ意識として持ってればいいのか…… はっきりいってわかりませんでした。
仕事がSEO・SEM関連なので、 いろいろマーケティング関連の情報をあさっていると、「mixi」 で個人情報を名簿にするバイトが流行ってるらしいとか…… そんな情報もあり^^; 「mixi」内で「バトン」ってはやっていて、 入ってすぐの私にも流れてきましたが、 あれで詳しい個人情報を取得しようって使ってる人もいるらしい。 (あくまで私が個人的に探した情報ですので、 真偽はみなさんの判断にお任せします)
それに明らかに出会い系と間違えている方もいて(「mixi」 はコミュニケーションツールだから、 ある意味間違っていないのかもしれないけど^^;)…… 本名を公開するのは、これ、やばいんじゃないか? というのが最近の私のセキュリティ判断。マイミクさんの中にも、 写真を公開するのはやばいんじゃないかとか、本名・ 住所なんかの情報についても、みなさん、慎重になっているようです。
もともと閉じた空間+招待制=知ってる人だけの安全な空間。 インターネットは匿名性だけど、知ってる人だけの集まりで、 濃い意見交換のコミュニティとして、 匿名性の壁をとっぱらったのがSNSだと、深く考えないで思っていたので、 最初の数ヶ月間は呆然としたものです。 (でも同じ趣味の人とかを見つけると、 身近にいる友人には話せないコアな話題で盛り上がれて、 やっぱり楽しいと思いました。「mixi」 があれだけ急激にユーザーを伸ばした背景は、 このコミュニケーションツールとしての純粋な楽しさなんだなって思います。 )
ということで、 クローズドなSNSという形にはちょっとセキュリティ的な不安をもっている私としては、 「mixi」とは異なる性質を持つ、世界最大のSNSが今後、 日本のSNSの位置の中で、どういう位置を占めるか、 ちょっと気になります。
■「MySpace」はオープンなSNS
サービスの利用に招待制を採用していないので、 ユーザー登録すれば自由に利用が可能。Googleで検索できたり、 YouTubeのビデオを自分のページに貼れたりと、けっこうオープン。 もちろんプロファイルとかは、「プライベート・プロファイル」 では基本的なユーザー情報だけしか公開しないらしいから、 非公開情報は非公開にしとけば問題ないらしいです。
クローズよりオープンのほうが私としては安心感があるんですが、 どんなもんでしょうか。Googleの忘れ去られたSNS「Orkut」。 今年でしたか、一部コミュニティで暴力を推奨して、 人権を侵害してるという指摘を受けて、 コミュニティを閉鎖したとかいうニュースが出てましたよね。
元々「Orkut」は、 犯罪の相談場所に使われていることも多いらしいっていうのも聞いたことがあります。 ただ、「Orkut」以外でも、クローズなコミュニティなら、 何でもできるから、そういう問題はずっとついてくるんだろうな……。
そういうSNSの持つクローズドなブラックなニュースを見ていたので、 オープンなSNSが、どう動くかは、 日本のSNS人口の推移に大きく影響するのかなって思えたりもするんですが。
■気になる日本のSNSの行方
ただ、日本の風土からいって「mixi」一人勝ち状態を見ると、 「MySpace」は大変だろうなって思ったりもします。^^; ソフトバンクは、Yahoo!JapanのSNS「Yahoo! Days」もあるし、本家アメリカの 「MySpace」はgoogleと提携してるし……。
何にせよ。SNSが今後拡大していくのか縮小していくのか、 どのような利用のされ方をするのか…… 気になるところはたくさんありますが、SNSを使うときは、 個人情報をどこまで公開するか??それは、 安全にインターネットを使う上で、 きちんと考えておかなければならないセキュリティ意識の一つであることにはかわりないと思います。
今後は、MySpaceは招待制になると思います。 今のうちに参加しておきましょうね。
ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪北斗の拳、漫画をよく読んでいました。面白かったですね。
そんな話ではなくて、アクセスアップのお話です。
あなたも、サイトなり、ブログなり作っていることでしょう。
アクセスは集まっていますか?
一日何件のアクセスが集まっていますか?
アクセス解析を行って、キーワードでさらにSEOを行い、アクセスを集める。
TBや、コメントを残して、さらにアクセスを集めるなどをしていることでしょう。
でも、無料のアクセス収集は使わないほうがいいです。
それはなぜか?
一時的なアクセスでは、ターゲットを狙ったアクセスを集めている
わけではないからです。
強力な、アクセスを稼ぐためには、ブログランキングで上位になることも
有効なことですが、こんな方法があるとは意外と知られていないことなん
でしょうか?
日記を定期的に書くことが出来る方、あなた自身をブランディング
したい方には、十分コストパフォーマンスを実感できると思います。
著者は楽に1日2000件のアクセスを集めるそうです。
それも、ターゲットをかなり絞ったアクセスですので、効果は抜群です。
スペシャルツールももらえるため、ほぼ確実なアクセスアップが期待できます。
今が、チャンスです!