これからもたくさん情報をお伝えします。ぜひお気に入りに追加しておいてください。
最先端の海外ネット情報!!日本で活かして大成功!!
海外のビジネスを注目。日本より数年先行すると言われるアメリカを始め、海外の最新ビジネスモデル、新製品情報、トレンドなどを紹介!!日本で活かせば大成功できるかも!? (マガジンID:0000190704)
メールアドレス:
Powered by

このカテゴリの記事一覧


 ◆あなたのウェブサイト訪問者に保障されたトラフィックを完全無料でプレゼントする!
 ◆携帯向けドロップシッピングサイト「Pコインショップ」を開始
 ◆ケンコーコム、約7万点の健康関連商品情報のAPIを公開
 ◆独自のTシャツ気軽に作成 ClubT デザイナーは毎月500人以上が新規登録 @ 日経MJに見るマーケティングの戦略・戦術 970号
 ◆ブログHTMLタグを貼るだけでドロップシッピングができる「かんたんDS」が開始へ
 ◆ドロップシッピングの「通販素材.com」、トライアイとの業務提携のお知らせ。
 ◆これからは「ドロップシッパー」と呼びましょう!!
 ◆『総合インターネットショッピングモールオメガステーション』サービス開始。
 ◆ ドロップシッピング実践例
 ◆ドロップシッピングとは海外輸入?海外配送代行?それ以外は?
 ◆ドロップシッピングとアフィリエイトの違い
 ◆G&W、ドロップシッピングASP「ドロップシッピングジャパン」を9月14日より開始
 ◆コスパクリエーション、ドロップシッピング「通販素材.com」利用無料化
 ◆リアルコミュニケーションズともしもが業務提携 ドロップシッピングサービス間で商品DBを連動
 ◆自作本を出版販売できる!ドロップシッピングとの融合が始まった!
 ◆ファンコミュ、ドロップシッピングサービス「A8ドロップス」を提供開始
 ◆国内初のドロップシッピングサービス解説書「いますぐはじめるドロップシッピング」出版
 ◆ドロップシッピングポータルネット
 ◆『火傷してからでは遅いですよ! ドロップシッピングの隠れたリスク』
 ◆『アフィリエイトはもう古い!ドロップシッピングで1万円以上稼ぐ方法』
 ◆「荒川静香」Japan SEO System 使った結果_NO3
 ◆通販の裏方仕事引き受けます:イーシーデイズドットコムの新サービス
 ◆ドロップシッピングASPの個人情報管理
 ◆フルフィルメント業務代行とは何ぞや?
 ◆Dropshipperの目的、あなたは始めてみませんか?
 ◆ドロップシッピング(dropshipping)とは?

2017年 1月 15日

あなたのウェブサイト訪問者に保障されたトラフィックを完全無料でプレゼントする!






























Guaranteed Visiter PRO - 完全無料!
あなたのウェブサイトへ無料でトラフィックを呼び込むために下記にあなたのURLと電子メールアドレスを入力してください!


下記ボタンを押すと、あなたは直前に送信されたウェブサイトを閲覧することになります。それを8秒間閲覧するとあなたのウェブサイトはデータベースへ登録され、次の人が彼等のウェブサイトを送信するときに表示されます - これが完全無料であなたのウェブサイトへ訪問者を誘導する保証された訪問者です!

注 意:あなたのウェブサイトへ訪問者が訪れると即、あなたに電子メールでお知らせが届きます!

ウェブサイトURL:
電子メールアドレス:


この完全無料のトラフィックツールをあなたのウェブサイトへ設置する!
























ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2007年 2月 10日

携帯向けドロップシッピングサイト「Pコインショップ」を開始

ビジョナリーとインターサブジェクト、 携帯向けドロップシッピングサイト「Pコインショップ」 を開始

インターサブジェクト、ビジョナリーとの提携により
携帯ドロップシッピングサイト「Pコインショップ」を開始


 携帯向けポイントサイト「Pコイン.net」 を運営する株式会社インターサブジェクト(本社: 東京都目黒区 代表取締役社長 高安優 以下、「インターサブジェクト)) は、モバイルコマースソリューション事業を展開するビジョナリー株式会社 (本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:野村輝法 以下、「ビジョナリー」 )と提携して、2007年2月8日より携帯向けドロップシッピングサイト 「Pコインショップ」のサービスを開始いたします。

 インターサブジェクトでは、同社が運営する携帯向けポイントサイト 「Pコイン.net」から新たに開設した「Pコインショップ」 へ集客をして、 通販で人気の商品をランキング形式などで紹介して販売していきます。 今回の「Pコインショップ」は、 ビジョナリーが2006年12月より開始した携帯ドロップシッピングサービス 「Drops(ドロップス)」 の法人モバイルメディア企業向けのサポートを受けることでサイトを開設するに至りました。 ビジョナリーは、「Pコイン.net」 のユーザー属性の嗜好に合わせた商品の仕入れ、ショップ構築及び運営、 決済業務、 ユーザーサポートなどモバイルコマースの運営に関わる業務をサポートいたします。 尚、購入された商品は、業務提携しているサプライヤー(メーカー、 卸問屋等) から購入者へ直送するドロップシッピングのかたちでサービスを提供していきます。

 今後、両社では、「Pコインショップ」での購入者に対して、 インセンティブとして購入額に応じた「Pコイン」 を付与するシステム対応なども共同で進めることで、積極的に 「Pコインショップ」の売上げの拡大を図って参ります。


<携帯向けポイントサイト「Pコイン.net」とは>   
■サービス紹介サイト http://picoint.net

 「Pコイン.net」とは、現在、 約10万人が登録する広告インセンティブモデルのモバイルサイトです。 ターゲッティングメールでは業種にもよりますが、平均50% の高いクリック率や毎日サイトにログインする会員が25% とサイトへのロイヤルティが高いのが特徴です。おサイフケータイ、Edy、 都市銀行、郵便貯金、ネット銀行への出金ができます。


<携帯ドロップシッピングサービス「Drops」とは> 
■サービス紹介サイト http://drps.jp

 ドロップシッピングとは、「商品の供給者(サプライヤー)が販売者 (ドロップシッパー)に代わって商品を消費者に直送する仕組み」で、 販売者(ドロップシッパー) が在庫を持たずにEコマースのショップを運営することができるサービスとして注目されています。
 ビジョナリーが展開する「Drops」 は携帯向けのドロップシッピングサービスで、現在、 法人や個人が運営する約2,000のモバイルサイトが参加して、 モバイルコマースサイトの運営を開始しております。

日経プレスリリースからのニュースです。

 

携帯サイトのドロップシッピングが出来るようになってきました。

Pコインネットは携帯ポイントサイトとして有名でしたが、 運営しているインターサブジェクトがモバイルのサービスを提供するビジョナリーとの提携でさらなるサービスを提供してくるのです。

対象を狙ったサイトの作成で大きなメリットが得られるのではないでしょうか?

やはり、高校生など学生は、 携帯の利用でネットショッピングを頻繁に利用していると考えられます。

他にも、ターゲットはいろいろ考えられますが、 今後のサービスの発展に期待しましょう!!

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2007年 1月 24日

ケンコーコム、約7万点の健康関連商品情報のAPIを公開

ケンコーコムは1月22日、健康関連商品の販売サイト 「ケンコーコム」 のAPIを公開する「ケンコーコムウェブサービス」(β版) を開始した。同APIにより、ケンコーコムで扱う商品の名称や価格、 説明文、ブランド、成分表などを取得し、利用することができる。

同サービスは、ケンコーコムが運営するアフィリエイト・ プログラムの会員やドロップシッピング・ サービスのパートナー企業に限定して提供する。 これら会員およびパートナは、「ケンコーコムの豊富な商品情報をもとに、 それぞれのアイデアと組み合わせた独自のサイトを構築することが可能」 (同社)。

ケンコーコムウェブサービスへの参加は無料。 API利用申し込みなどの詳細については同社Webページを通じて案内している。

Nikkei BP Netからの情報です

 

ケンコーコムは、健康を気にしている方、 あるある大辞典が好きだった方、健康グッズを調べている方、 健康サプリメント、グッズなどをアフィリエイト、 ドロップシッピングしている方に必見のサイトです。

サービスの利用は、無料ですので早速登録しておきましょう!!

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2006年 10月 28日

独自のTシャツ気軽に作成 ClubT デザイナーは毎月500人以上が新規登録 @ 日経MJに見るマーケティングの戦略・戦術 970号

日経MJに見るマーケティングの戦略・ 戦術 970号のメルマガでこのような記事がありました。

発想の転換にオススメのメルマガです。

購読はこちらからどうぞ

 

 ━━━━━━━━━━━━━ 2006年10月25日付日経MJより ━━━━
 □■□  本日の注目記事(7面)
 ■□■   独自のTシャツ気軽に作成       ClubT
 □■□        デザイナーは毎月500人以上が新規登録   
 ────────────────────────────────

 今日は、自分がデザインを手がけたTシャツやトレーナーなどを無料で
 作成・販売できるサイト、ClubTに関する記事です。

 ■「独自の商品を作りたい」という人を中心に口コミが広がり、同社サ
  イトへのアクセスは6?8月にかけて2倍の300万に急上昇して人気
  を集めている。

 ■サイトにはあらかじめ登録した会員がデザインしたロゴやイラストが
  並ぶ。‥‥売れ筋はほかの店では売っていない「マニア向け」デザイ
  ン。‥‥

 ■購入者層の半数は、プロのデザイナーから趣味でロゴやイラストなど
  を描く「デザイナー」の知人・友人だ。

 ■これだけの品ぞろえを支えるデザイナーを誘引できた理由は2つある。
  1つ目は幅広い生地や色の選択肢の中から手軽に好みの商品を作れる
  ようにしたことだ。

 ■もう1つは商品の価格をデザイナー自身が設定して販売できる仕組み
  だ。

           とのこと。それで、↓↓↓
ナルホド、ナルホド … ピンと来た!(^o^)
  ⇒ マーケティングのヒント ⇒ 自分で早速やってみよう!

 ●ドロップシッピングやアフィリエイト広告を上手に使えば販売窓口は
  自己増殖していきますが、なんとこのClubTではそれだけでなく、
  作り手まで自己増殖しています!

  ClubT⇒ http://clubt.jp/

 ●普通の発想であれば、まず数名のデザイナーを抱え、自前でデザイン
  したTシャツ等を自社で製造、あるいは製造委託して作り、卸売り、
  または自社の店で販売します。

 ●これだと、作り手が1社、売り手が自社のみなら1社、小売業者に卸
  すなら数社で、買い手は店に来た人だけです。このビジネスを広げよ
  うとすれば、卸す先を増やすか、ユニクロのようなチェーン展開をす
  ることになるでしょう。

 ●ところが、ClubTの場合は、

  ・デザイナーは10月時点で5000人
  ・商品は3万点以上

  という、非常識な状態が実現しています。従業員は、パート・アルバ
  イトを含めて、わずか8人の会社です。

 ●同社は、デザイナー達が登録してTシャツ等を作りたくなる仕組みを
  作ったのです。自分のデザインがすぐに本格的な商品になるというの
  は非常に魅力的なことでしょう。

 ●しかも、それを販売する際に「デザイナーが自由に利益を乗せた価格」
  で売れるドロップシッピングの形態なので、最初から報酬額を決めら
  れているアフィリエイトなどよりもファイトが湧くと思います。

 ●登録したデザイナーは、自分の商品を作った後、ブログ等に画像を貼
  り付け、販売します。いきなり自分のオリジナル商品を販売する店が
  できてしまうのです。

 ●登録できるデザイナーに資格はありませんから、一般の消費者でもす
  ぐに作ることができます。作って売る人がどんどん増えれば増えるほ
  ど、同社にはお金が入ってきます。在庫を持つことはありませんから
  ノーリスクなのです。

 ●このようなサイトを見ると、つくづく時代は変わったと感じますが、
  ボーっとしてはいられません。せめて、自社商品の売り手だけでも無
  限に増やす仕組みを考えなければ。

 ●ファンになった人が紹介してくれる、つまり買い手が売り手にもなっ
  てくれることは、大昔からありました。それを、より手軽にできるア
  フィリエイトやドロップシッピング。導入についてぜひ検討してみて
  ください。

 

↑で言っているように、アフィリエイトは始めることは簡単。 でも結果が出にくくて

諦める人が多いとの意見もあります。

モチベーションが続かないんですね。

後は、ファンを集めることの難しさも関係しているのでしょうか。

でも、ドロップシッピングなら・・・と思えるような、 バイラルマーケティング的な

代理店を何店も開いていけるということも手軽になっていくのでしょう。

もちろん、ドロップシッピングもメリットとともに、 デメリットもありますので、

リスクがないとはいえませんが、 どのような商売でも何かしらのリスクは必ず存在するもの。

まずは、始めてみて試行錯誤することで成長できるのでしょうね。

導入について検討してみよう・・・本格的に・・・

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2006年 10月 27日

ブログHTMLタグを貼るだけでドロップシッピングができる「かんたんDS」が開始へ

物販特化型アフィリエイトASP「電脳卸」 を運営するウェブシャークは、 誰にでも簡単にドロップシッピングが利用できる「かんたんDS」 機能を10月27日午後6時に公開する。 電脳卸アフィリエイトの登録アフィリエイター約10万サイトに向けて告知を開始する。

 かんたんDSは、HTMLタグをブログなどに貼り付けるだけで、 ドロップシッピングでビジネスを行うことができるサービス。

 ウェブシャークでは現在、 インターネットショップを運営している事業者や法人などの上級者向けASP型ドロップシッピングサービス 「電脳卸 drop shipping」を提供しているが、かんたんDSは、 アフィリエイターからドロップシッピングへのステップアップを検討している初、 中級者向けのサービスとなる。

 販売者はユーザーではなく、電脳卸になるので、 特定商取引法の表記をユーザーが行う必要がなく、 住所や名前を知られることなくドロップシッピングが行える。また、 顧客からの商品に関する問い合わせなどは電脳卸が対応するため、 副業でドロップシッピングをしたいユーザーに適しているとしている。

以上CNET JAPANからのニュースです。

 

いつもチェックしているCNET JAPANからの記事です。

ブログHTMLタグを貼るだけでドロップシッピングができるサービスが開始です。

アフィリエイトと同じような感覚でしょうね。さらに、 参入障壁が少なくなってきます。

いろいろニュースやプレスリリース、 レポートなどでもたくさんのドロップシッピングの

情報が配信されています。

あなたも、ドロップシッピング始めてみませんか?

 

サービス提供ASPの競争が激しくなっていくことと思います。

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

ドロップシッピングの「通販素材.com」、トライアイとの業務提携のお知らせ。

株式会社コスパクリエーションが提供のドロップシッピングの 「通販素材.com」、トライアイとの業務提携のお知らせ。

2006年10月24日
株式会社コスパクリエーション
株式会社トライアイ

======================================================================
株式会社コスパクリエーションと株式会社トライアイ、
「通販素材.com コンタクトセンター(コールセンター)サービス」
提供における業務提携のお知らせ。

http://www.tsuhan-sozai.com/
http://www.try-i.co.jp/
======================================================================

イーコマース向け商材開発卸し・コンサルティング事業を手掛ける
株式会社コスパクリエーション(東京都渋谷区、代表取締役:上田敬太郎、
以下コスパクリエーション)は、インターネットマーケティングおよび
テレマーケティングサービスを展開する株式会社トライアイ(本社:
東京都港区、代表取締役:植山宏哉、以下トライアイ)との業務提携により、
コスパクリエーションが運営する「通販素材.com」サイト上において
コンタクトセンター(コールセンター)サービスを提供することを合意
致しました。

なお、本サービスの開始は2006年10月25日からの予定となります。


<コスパクリエーションについて>

コスパクリエーションの「通販素材.com」は、 IT技術の発達などによる物流の
変化に対応する為、弊社がこれまで培ってきた通信販売におけるノウハウを
ネット通販に必要な商品・ビジュアル・コピー・物流システムなどの
「通販素材」として提供し、ドロップシッピングサイトを運営しております。


<トライアイについて>

トライアイはインターネット、電子メール、電話を利用したマーケティング
業務を担うコールセンター業務を正社員による雇用を中心に、横浜・旭川・
高知・大分・福岡の各支店にて運営し、各取引先企業・ 団体の販売促進業務や
顧客管理業務などの事業を展開しております。


<通販素材.com コンタクトセンターサービスについて>

今回の業務提携では、「通販素材.com」を利用するECサイト運営者を
対象に、電話受付応対を質の高いオペレータによる高度な応対で代行し、
応対内容を電話・FAX・E-Mailで報告するサービス(24時間対応) を
「通販素材.com コンタクトセンターサービス」として、 問い合わせ対応に
よる人件コスト削減や業務時間外の電話対応が可能な環境を提供致します。

ドロップシッピングは広告掲載を主とするアフィリエイトとは異なり、
ユーザーは実際に商品を販売する事業責任主となるため、 経済産業省が定める
「特定商取引に関する法律」に従い、商品を販売する事業責任主の氏名、
住所、電話番号などの表示が義務付けられております。

本サービスの提供によって売主となるユーザーの負担を軽減することができ、
ドロップシッピング自体のさらなる活性化にも寄与できるものと考えます。

「通販素材.com」 は今後もドロップシッピングの商品やシステム提供だけに
とどまらず通信販売にかかわる全ての人にとって有益なツールサイトとなる
ようユーザーの声、お客様の声を元に進化し続けるサービス提供を致します。


【サービス概要】

 ■基本料金 月曜日?金曜日 9:00?19:00(祝祭日・年末年始・ 夏季は除く)
  ・Aコース 100コール/月 まで 18,000円
  ・Bコース 150コール/月 まで 22,000円
  ・Cコース 200コール/月 まで 25,000円
  ※時間外料金・オプション料金を除く

 ■夜間コース・24時間コースあり

 ■URL:http://www.tsuhan-sozai.com/?action=user_service_first_call


【本件に関するお問い合わせは以下まで】

 ■株式会社コスパクリエーション
  ・担 当:田中・西田
  ・e-mail:info@tsuhan-sozai.com
  ・電 話:03-5774-8185

 ■株式会社トライアイ
  ・担 当:横浜支店 新堀
  ・e-mail:info@try-i.co.jp
  ・サービス受付電話専用:0120-270-838
  ・取材対応:0120-557-058


《関連URL》
http://www.try-i.co.jp/
http://www.tsuhan-sozai.com/

株式会社コスパクリエーションのプレスリリース一覧

 

2006年09月19日14時
ドロップシッピング時代の通販総合ポータルサイト「通販素材.com」 完全無料化のお知らせ。
 2006年09月05日15時
株式会社コスパクリエーション、 ドロップシッピング時代の通販総合ポータルサイト「通販素材.com」 本オープンのお知らせ。
 2006年08月09日16時
株式会社コスパクリエーション、 ドロップシッピング時代の通販総合ポータルサイト「通販素材.com」 β版オープンのお知らせ。
 2006年07月31日09時
株式会社コスパクリエーション、 ドロップシッピング時代の通販総合ポータルサイト「通販素材.com」 の利用料金、商品カテゴリ、物流システム等、 サービス及びシステム概要を発表。
 2006年07月05日09時
ドロップシッピング時代の通販総合支援サイト。 株式会社コスパクリエーション、通信販売に必要なビジュアル・コピー・ 商品・物流システムなど全てを提供する通販総合ポータルサイト 「通販素材.com」開設。

 

 

プレスリリースなどたくさん配信されています。 必要な情報はしっかりと手に入れておきましょう。

ドロップシッピング提供サイトの提携がたくさん進んでいます。

ますます、 ドロップシッピングのサービスが発展していくことでしょう。

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2006年 10月 07日

これからは「ドロップシッパー」と呼びましょう!!

ウェブシャークとリアルコミュニケーションズは10月5日、 ドロップシッピング

サービスの販売者の呼称を 「ドロップシッパー」 で統一することで合意したと

発表した。

 

これまで、 国内のドロップシッピングサービスにおける販売者の呼称は、

プロバイダによって異なっており、 ドロップシッピングの普及のため、

分かりやすい呼称に統一する必要性が指摘されていた。

ドロップシッパー(Drop Shipper)は、 アメリカでは商品を消費者に直送する

メーカー、ベンダー、 サプライヤーら供給者を指すが、 アフィリエイトサービスでの

販売者が「アフィリエイター」 という呼称で普及していることから、両社は、 自社の

サイトでドロップシッピングサービスの販売者をドロップシッパーと呼称することで

合意した。

 

さらに両社は、 ドロップシッパーの呼称の採用を他のドロップシッピングプロバイダ

へも呼びかけ、 10月5日までに5社から賛同を得た。

ドロップシッパーの呼称が普及、 浸透していくことで、 販売者となるユーザーの増加が

期待されるとしている。

 

ドロップシッパーの呼称に賛同し、 採用する企業は以下の通り(順不同)。

CNET JAPANからのニュースでした。

プレスリリース版はこちら

 

 

あいまいだった、ドロップシッパーという呼称が賛同され、 採用していかれることで、

これから、 ドロップシッピングという分野が広まっていくきっかけになるといいですね。

もちろん、提供するサービスが良くなることが一番の理想ですけど。

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2006年 10月 04日

『総合インターネットショッピングモールオメガステーション』サービス開始。

 

日本最大級の新ショッピングモール誕生!  ショッピングモールとしては初のドロップシッピングを導入。

『総合インターネットショッピングモールオメガステーション』 サービス開始。

 

株式会社オメガステーションは、ショッピング・オークション・ オークションストア・ギャザリングに加え、

「リバースオークション」と話題の「ドロップシッピング」 に対応する、『総合インターネットショッピング

モールオメガステーション』を10月1日にプレリリース、 10月15日に正式リリースいたします。

http://www.omega-st.com/

 

株式会社オメガステーション(所在地:愛知県名古屋市、代表: 戸松秀樹)は、2006年10月15日に

リリースする、 『総合インターネットショッピングモールオメガステーション』 <http://www.omega-st.com/

の運営をいよいよ開始いたします。

『オメガステーション』は、ショッピング・オークション・ オークションストア・ギャザリングに加え、

「リバースオークション」と話題の「ドロップシッピング」 に対応する、多目的なインターネットショッピング

モールを目指しています。

 

インターネット上には数多くのショップサイトが存在しています。

ショッピングモール・オークション(競り上げ方式)・ ギャザリングという一般的なスタイルだけでは

物足りない今、『オメガステーション』 で新たに2つのショップスタイル「リバースオークション」と

「ドロップシッピング」を導入し、開発を行いました。

「リバースオークション」とは、 出品者が定めた最高額から徐々に値段を下げていき、最初に入札を

かけた購入希望者がその価格で購入する方式です。 どこまで安くするかを駆け引きする、通常の

オークションでは味わえないスリルが楽しめます。

「ドロップシッピング」は、中間業者、通販事業者、 ネット販売事業者などが行う無在庫での販売方法で、

アフィリエイトにかわる手法として注目を集めています。

 

11月中旬に、オークションシステムのリニューアル、年内には、 共同購入、リバースオクション、ドロップ

シッピングをリリースの予定です。

この話題性の高いシステムを導入する『オメガステーション』の、 気になる出店時イニシャルコストと

毎月のランニングコストは、出店者様負担の軽減を第一に考え、 通常コストの1/2?1/3を予定しております。

オメガステーションは、「月額費用を抑え、 且つ大手ショッピングモールと同等以上の機能を提供する」

ことをミッションと考えています。

アフィリエイトやブログの浸透により、 ショップサイトに飽和感すらある昨今、今後のショップシステムを

牽引していくであろう「ドロップシッピング」のシステム化を目指す 『オメガステーション』のリリースを、

どうぞご期待下さい。

 

『オメガステーション』リリースにあたり、 以下の通りイベントを実施いたします。

9/30、 10/1 名古屋栄旧ジェトロショールームにてインタービジョン広告放映、 同地にて広告イベント実施

10/7、10/8 名古屋栄久屋大通公園「ZIP SUPER SQUARE」協賛及び広告イベント実施

10/9  名古屋マリオットアソシア16Fアイリスの間にて

  「名古屋発、 人と人とを結ぶステーション オメガステーション発足記念会」開催。

   今回の事業経緯および今後の事業計画(投資家様向け) のご説明

11/11、11/12 ポートメッセ名古屋2号館 「CREATOR’S MARKET」協賛及び広告イベント実施

 

【会社概要】

 ■会社名 株式会社オメガステーション

 ■代表者 戸松秀樹

 ■資本金 2,800万円

 ■設 立 2006年7月7日

 ■所在地 愛知県名古屋市中区丸の内2-8-27 アクシス丸の内1階

 ■TEL   0120-21-4137

 ■FAX   0120-21-2960

 ■URL   http://www.omega-st.com/

 ■Email  webmaster@omega-st.com

 ■事業内容 インターネットショッピングモールの企画・提案・ 運営

       インターネット広告・宣伝の企画及び販売

 

【本件に関するお問い合わせ】

 ■会社名 株式会社オメガステーション

 ■担当者 森下

 ■TEL   0120-21-4137

 ■FAX 0120-15-2960

 ■Email  info@omega-st.com

 

引用ここまで↑

オメガステーションのプレスリリースでした。

 

リバースオークションとドロップシッピングなど、 いろいろなサービスが入ったオメガステーションの

ショッピングモールがとうとう運営開始です。

リバースオークションという値段を下げていき、 最初の入札者が購入するという面白い?

不思議なオークションは一度試してみたいものですね。

 

 

 

 

 

 

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

2006年 10月 01日

 ドロップシッピング実践例

ドロップシッピング実践例

 

富田さんのドロップシッピングサイト
http://www.dsfy.com/JapaneseProducts.htm

http://www.dsfy.com/

は必見です。

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

ドロップシッピングとは海外輸入?海外配送代行?それ以外は?

英語を中心とした海外言語のスキルを持っておられる方は、

すでに日本から海外向けに!

海外から日本向けに!

どこからでも世界に!

と、ドロップシッピングを実践されていっております。

 

実際この言語スキルは本当にすごいと思います。
(私はまだまだ修行中です・・汗)

海外で人気の「漢字」プリントの商品化で世界を相手に稼いでおられる方も

おられますからね。

 

あと例えば、この言語スキルをもとにして日本のニッチなメーカーと自分が

話せる言語の国の販売代理店契約を結んで、 ドロップシッピングすることだって

可能です。

逆に、芸術品・民芸品・手作り品など、職人芸を外国に売り込むことも考えられます。

非常に地味に見えますが、これらのドロップシッピングサイトは物販系でもっとも

始めやすいのでしょう。

 

実際、これらのドロップシッピングをオークションと連携させることが一層の

売り上げアップになることは誰しも、考え付くことでしょう。

 

実際、 以下のようなノウハウがすでに販売されております。


ドロップシッピングや、eBayを利用して海外ネットビジネスでなが〜く稼ぐ方法


先ほどの、漢字プリントで成功しておられる富田さんのノウハウです。

先駆者のノウハウですから、ドロップシッピングを志しているかたは必見ですね。

 



高いという方は、本も書かれていますので、それで、基本を押さえましょう。

これだけでも、ノウハウは満載です。

 日本人が知らなかったネットで稼ぐ新手法 ドロップシッピング (単行本)

いかにして、外国人が好きそうな商品やサービスを提供できるか?

それ如何んで爆発的な売り上げが出る可能性も高いのです。

それも、↓の本で、 なるほどと感じることが出来ますよ。



日本人が知らなかったネットで稼ぐ新手法 ドロップシッピング (単行本)

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

ドロップシッピングとアフィリエイトの違い

 ドロップシッピングとアフィリエイトの違い

A8ネット、電脳卸、楽天、 ビッダーズのような物販アフィリエイトでも
あたかもショップのようなサイトをつくることは可能です。
ではドロップシッピングとアフィリエイトの明確な違いとはなんでしょうか?


(相違点)
@ドロップシッピングでは自分でその商品・ 商材の販売価格を決めること

出来る。

A自分のオリジナル商品を開発・ 販売できる。

 

@とは、つまり1000円(税抜き) の一般販売価格のものを1200円(税抜き) で

販売することはもちろん、800円 (税抜き)での販売も可能ということです。

アフィリエイトでは、これはできません。

Aは例えば海外には、0円で本を作成・ 販売させてくれるところがあります。

PDF形式だそうです。 その他には、Tシャツや枕、 マグカップなどのプリント商品。

成形物でのオリジナルは困難ですが、 プリント物であれば納得ですよね。

このサイトでも、 いくつかASPをご紹介しています。

 

海外ではドロップシッピングでつくったサイトの商品・ 商材をアフィリエイトでさらに

販売促進という、 自分で営業活動すらしなくてもすむようなパターンも生まれている

そうです。 国内でも、 そのような流れになるかもしれませんね。

ある意味、 広告の代わりに、 ロゴなりが入ったものを身に付けてもらうような

ことでしょうか?

 

F1カーにつけてある、 スポンサーロゴみたいなイメージでしょうか?

 

いろいろドロップシッピングの使い道はありそうです。

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

G&W、ドロップシッピングASP「ドロップシッピングジャパン」を9月14日より開始

G&W、ドロップシッピングASP 「ドロップシッピングジャパン」を9月14日より開始

ValuePressで見つけたプレスリリースです。

生産者直送通販サイト「職人.com」を運営するG&W (本社:京都市中京区、

代表取締役社長兼CEO櫻井慎也)は、 9月14日ドロップシッピングASP

「ドロップシッピングジャパン」(以下DSJ)の提供を開始した。

プレスリリース本文

生産者直送通販サイト「職人.com」を運営するG&W (本社:京都市中京区、

代表取締役社長兼CEO櫻井慎也)は、 9月14日ドロップシッピングASP

「ドロップシッピングジャパン」(以下DSJ)の提供を開始した。

ドロップシッピングとは、 在庫を抱えずにECショップを運営することができる

システムで、顧客から注文が来た場合、 商品は商品提供者から顧客に直送される。

商品販売はオンラインショップなどに委託し、 ショップは販売価格を自由に設定

することができる。

DSJでは、 商品提供者、商品販売者ともに初期費用、月額費は無料。

同社は商品提供者の設定する卸価格の9.8%を売上手数料とする。 同社の運営する

「職人.com」では、2004年9月の開設以来、 全商品をドロップシッピングにて運営しており、

DSJではそのノウハウを活用し、販売を支援する。

同社では同事業による2009年3月期の売上目標を5億円とし、 年内に500件の商品

提供者と2000件の商品販売者の登録を目指す。


ドロップシッピングジャパン http://www.dropshipping.co.jp/
職人.com http://www.shokuninn.com/japanese/
G&W株式会社 http://www.gandwco.com/
G&W株式会社Dropshipping事業部 担当 椿本
〒604-8241京都市中京区釜座町22ストークビル三条烏丸6F
TEL:075-252-2684 FAX:075-950-3112 MAIL:support@gandwco.com

添付資料


ここまで↑

職人.comで有名なG&Wも、 無料でサービス提供を始めました。

そもそも、 サイトがドロップシッピングらしくないところがいいですね!

職人気質といいますか・・・

これからに、期待です(^o^)/

 

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

コスパクリエーション、ドロップシッピング「通販素材.com」利用無料化

コスパクリエーション、ドロップシッピング「通販素材.com」 利用無料化

 Venture Nowのニュースです。


株式会社コスパクリエーション(本社:東京都渋谷区、 代表:上田敬太郎)は、

これまでのドロップシッピングサービス 「通販素材.com」の月額費用525円(税込)

/ 有料ダウンロード費用を、9月19日より全て無料提供する。

ドロップシッピングとは直送の意味で、 メーカーや卸業者が直接顧客へ

配送する仕組みを指す。 アフィリエイトがショップサイトへの顧客誘導を目的とし、

その購入商品価格(成果)に対して報酬が支払われるのに対し、 ドロップシッピング

では手続きまで販売者のサイトで完結し、 卸値に利潤を乗せた小売価格を販売者が

設定する。

9月5日に開設した通販素材.comでは、卸価格と販売価格 (最低販売価格)が

表示された商品情報(商品画像/Webページ/メルマガなど) を提供。

販売者として登録したショップや個人は、 販売価格以上の料金で実際の

小売価格を決定し、 Webサイトなどから商品情報を利用して新規顧客を開拓する。

顧客対応と決済は販売者側で行い、 商品はコスパクリエーション側が直接顧客に

配送する仕組み。顧客と販売者の間での決済手段/方法は自由だが、 商品の

配送は販売者がコスパクリエーションから商品を卸価格でクレジットカード決済した

後に行われる。

今回の件について同社は、「利用者の声や、 今後の登録者数の伸びを考慮した

上での決定」と話す。また、通販素材.comの収益は 「ドロップシッピング商品が売れた

時の粗利が主だが、今後11月中旬にユーザーサポート、 12月中旬には物流サービス

などを有料オプションとして提供予定。

詳細価格についてはまだお出しできない。さらに将来的には、 クリスマス/バレンタイン

などのテーマ毎に、 通販向けに特化した商品紹介画像素材なども販売する方針」(同社)

としている。

 

「9月19日現在の会員数約700、 今後の推移として年内2,000まで増加予定。会員募集の

告知として、カリスマブロガーからの口コミ誘引を中心に、 関連メディア広告/Jワードなど

を活用。また、販売商品数も10月には、現在(9月19日) の281アイテムから1,000アイテム

にまで伸ばしたい」(同社)と今後の展開について語った。

 


コスパクリエーションは2001年8月7日に設立。 現在第7期を迎えており、資本金1,200万円、

社員数20名。Eコマース向け商材開発/卸し/ コンサルティング事業を展開している。

同社取扱商品の約8割がオリジナル企画商品。 前年度の売上げ高は5億円、来期は15億円

と見込んでいる。


通販素材.com

http://www.tsuhan-sozai.com/

株式会社コスパクリエーション

http://www.cospa-creation.co.jp

 

ここまで↑

 

こういった無料で提供するコスパクリエーションのようなサービスが出てくると、

他の会社も競争になって、今後の展開がますます期待できますね。

どんどん、ドロップシッピングが流行っていくことでしょう。

まずは、 キーワード自体が流行らないとどうしようもない気がしますが・・・

ぜひ、クリックを!!人気blogランキングへあなたの一票が助けです♪
お願いしますm(_ _)m TOPへ戻る

リアルコミュニケーションズともしもが業務提携 ドロップシッピングサービス間で商品DBを連動

株式会社リアルコミュニケーションズ
リアルコミュニケーションズともしもが業務提携
ドロップシッピングサービス間で商品DBを連動


CNET Japanからのニュースです。

ドロップシッピングASPサービスを運営する株式会社リアルコミュニケーションズ
(本社:東京都品川区、社長:鈴木秀則、以下RC)と株式会社もしも
(本社:東京都渋谷区、社長:実藤裕史、以下もしも)は2006年9月27日、
ドロップシッピング事業について業務提携を行いましたのでお知らせします。
RCともしもは商品DBを連動させ、RCのDBに登録されている商品をもしもの
ドロップシッピングサービスで販売します。


1.業務提携の背景
国内では2006年夏以降、ドロップシッピングASPを運営するプロバイダが相次いで
サービスをリリースしました。ドロップシッピングは在庫、倉庫を持たずに個人でも
簡単にネットショップを運営することができるASPサービスで、ネットショップ、
アフィリエイトに次ぐ新しいEコマースの形態として期待が高まっています。

 プロバイダ各社はサービスリリース後、プラットフォームのサービス向上、販売
商品数の増加を目指しています。WEB2.0のオープンプラットフォームの発想で、
データベースやウェブサービスの機能をAPI開放するなどプロバイダ間でリソースを
つないでドロップシッピング全体の認知の向上を目指す機運も高まってきています。


2.業務提携の内容
RCは2006年7月、ドロップシッピングASPサービス「RMドロップシッピング」(リンク)を
リリース。アフィリエイトのようにサイトやブログにタグを貼り付けるだけのプランから、
デザインをカスタマイズして本格的なネットショップを構築するまでの多様なプランに
対応しています。PC、モバイルのネットショップを構築できるCMS機能、クチコミレビュー
機能やレコメンド機能などのCGM機能、ポイント発行機能、QRコード発行機能なども
提供する機能の多さに特徴があります。

RCは自社で商品在庫、物流施設を保有するサプライヤーとしての機能も持っています。
取扱商品は化粧品、健康食品、雑貨、ブランド時計など約5,000アイテム。
伊藤忠商事など商社との業務提携でファッション、アクセサリー、インテリア、PC・家電
など2008年までに10万点の取扱を目指しています。

2003年11月に開始した企業間取引サイト(リンク)では、ネットショップが1点単位で
商品を仕入でき、ショップの代わりに商品を消費者に直送するドロップシッピング
事業をすでにリリースしていました。Eコマース企業約3,000社との取引があり、
ショップに対して販売支援のコンサルティングサービスも提供しています。

もしもは2006年8月、同サービス「もしもドロップシッピング」をリリース。
サービス開始後、これまでの1ヶ月強の期間で既に5,000件以上もの申し込みを
受け付けています。また、本サービスでは、ユーザーが自らのブログ等で
商品を販売しやすいショップ機能を提供するだけでなく、ヤフー株式会社
(本社:東京都港区)が運営する「Yahoo!オークション」への商品出品機能を
搭載するなど、ユーザーによる販売チャネルの拡大を促す、特徴ある
各サービスを提供しています。

この度、両社が提携することで、RCともしもの商品DBを連動させ、RCの商品を
もしもドロップシッピングで販売することができるようになります。
RCが商品在庫、物流施設を保有するサプライヤーとしての機能をもしもに提供します。


株式会社リアルコミュニケーションズ・代表取締役CEO兼COO 鈴木秀則
 「新しいEコマースの形態としてドロップシッピングが認知されていくには、
プロバイダ各社が独自にサービスを向上させていくことに加えて、プロバイダ間の
リソースを連携させることも大切だと思います。RCはドロップシッピングに関わる
リソースを囲い込むのではなく、商品DBやウェブサービスの機能を他社への
API開放やOEM提供していくことを積極的にしていきたいと思っています。
サービス開発力のあるもしも社とのオープンプラットフォーム方式の提携の成功を
目指していきます。」


株式会社もしも・代表取締役社長 実藤裕史
 「今回のRCとの連動により、当社のもしもドロップシッピングでの取扱商品数は、
一気に7,000商品にまで拡大しました。今後も当社では、RCをはじめとする、
良質な商品を取り扱うベンダー、メーカーとの商品データベースの連動を積極的に
推し進めることにより、ドロップシッピングサービスをご利用になるお客様へ、
充実した販売商品の選択肢を提供し、サービス規模の充実を図って参りたいと
考えます。」


■問い合わせ先
株式会社リアルコミュニケーションズ マネジメントグループ・広報担当
E-mail: info@realcoms.co.jp
電話番号:03-5783-6920

■会社概要
【会社名】株式会社もしも
【所在地】東京都渋谷区恵比寿1-18-18 恵比寿東急ビル3階
【代表者】代表取締役社長 実藤裕史
【設立】2006年6月
【資本金】15百万円
【事業内容】ドロップシッピングサービスの企画・開発・運営
【会社電話】03-3268-9037
【会社サイト】リンク
【会社Email】info@moshimo.com

■会社概要
【会社名】株式会社リアルコミュニケーションズ
【所在地】東京都品川区東品川4-12-8 品川シーサイドイーストタワー15F
【代表者】代表取締役CEO兼COO 鈴木秀則
【設立】2003年11月
【資本金】1億100